培養肉に関心をもって2年くらいですかね。これまで数えるくらいですが培養肉に関するニュースをテレビで見ました🖐️
You Tubeで調べればめちゃくちゃ色んな培養肉関連の動画やニュース見れますしね。海外のニュースもたくさん出てくる⌨
↓これ最近買いました😄 なんかテスト勉強用みたいな感じで専門家じゃない僕でもすげー読みやすい✨
この培養肉って響きがやっぱりなんかゴツくて、余計に未知の食べ物感出してますよねぇ💦
まぁ未知の物だから仕方ないけど😅 なんかもっと平たい呼び名はないものか……と👆
僕も読んだこの本にもあるように
実際動物を飼育しないため大腸菌やサルモネラ菌、そして本来動物に投与したり飼料に混入させるあらゆる薬品の残留のリスクがない=クリーン(clean=清潔な)ミート
※でも正直培養肉が人体に及ぼす影響やリスクもまだ未知ですもんね😅
あと単純に、カルチャー(culture=培養)ミート
細胞から作るから、セル(cell=細胞)ミート
海外のニュースの翻訳でみたワード🖐️
死のない肉
うーん間違ってはいないけど「死」とか呼び名にはふさわしくない(笑)
英語にしたら……
「death less meat」
デスレス……😱 余計ホラーだ💦
「NO kill meat」
うーん…キルとか入っちゃってるなぁ😅
まぁーでも細胞からだとしても、牛から採取したなら牛肉だし豚からなら、豚肉と呼べるのではないだろうか🐮🐷🐔
店頭に並ぶお肉やレストランのメニュー表に、「国産です」「オーストラリア産です」とか
「遺伝子組み換え不使用」とか「〇〇フリー」みたいな感じで「C.M」とか表記されて、ふつーに流通する未来がやってくるのかなぁ?
↑C.M……上記に知ってる呼び名を挙げたら3つとも偶然、Cから始まることに気づいた😳(笑)
