朝から党本部でクールジャパン戦略推進特命委員会

東京大学情報学環山中俊治教授より、サンパウロのジャパンハウスで行われた

工業デザイン展示についてのご紹介がありました。

 

 

山中教授は、工業デザインをするにあたって、日本的であろうとしたことはないのに、

「日本的」という誉め言葉を頂くというお話。その本質は「ミニマムなのにリッチ」ということ。

これこそクールジャパンの神髄だと思いました。

 

山中教授が生み出す造形美・機能美に見惚れました。

 

ジャパンハウス(サンパウロ)

https://www.japanhouse.jp/saopaulo/ja/index.html

 

東京大・山中研

http://www.design-lab.iis.u-tokyo.ac.jp/index.php

 

山本一太委員長