昨夜の22時過ぎ、突然の訃報に私の心の感情が停止した。
まったく眠れず、彼女との時間をずっと思い出していた。
あまりに親しくて、近過ぎて甘えてた。
いつから?気付いてた。何故?話してくれるのを待ってた。
いくら考えても答えはひとつ。
1番無念なのは彼女自身だ。
私に遺されたのは、その意志を引き継いでいく事。

宮川典子衆議院議員。
貴女への想いはまだ言葉にならない。
今はただ、、、やっと病いの苦しみから解放されたね。
合掌。