ヤフーショッピングで発注していたウィンドスクリーンが届きました。
クリアーと迷いましたが、安いアクリル(FEP?)だと汚れや傷が目立つような気がしてダークグレー(というかほぼブラック)にしました。
おそらく大陸発。案の定、取説なんて一切ありましぇーん。
想像力とネットの類似画像で取り付け方法を考えます。
ステーと本体はラバーナットインサートというボルトで固定するんですね。
↓こやつ
使い方がなかなか理解できず困りました。
↑これで納得(自分への備忘録として記載)
さぁ、本題のウィンドスクリーンです。
ネイキッドバイクにはスクリーンの類いをつける派、つけない派がいると思います。皆さんはどちら?
私は断然つける派。
だって高速での疲れが全然違うから。
さぁ、取り付けてみよう!
ヘッドライト上部にある2つのボルトで固定します。
ここがやっかいなことにトルクスネジを使用している。
家のトルクスレンチでは届かず、エクステンションが必要…。
仕方ないのでトルクス用のビットが使えるドライバーを買ってきました。1,300円くらいだったかな。
付いた。いい感じ!と思いきや
2点止めというのが懸念。
やっぱり強度が弱いです。
風圧に耐えられるかチェックしましたが…、
このスクリーン。8千円でした。
いい買い物したと思ったんだけどなぁ。
プーチのパクりと思われますが、本家のプーチは1万8千円。半分以下でした。実は4千円のものも発見していたのですが、2021年式にも適合しているのか不明だったのが気掛かりでした。ヤフーショッピングは21年式も適合可と回答してくれたので、こちらに決めた次第。
対策を考えたいと思います。
【追記】
スクリーン、ぐらつき問題は解決しました。
詳細は別記事にて。









