Go to キャンペーン中止になっちゃいましたね。仕方ないでしょう。
キャンペーン中止になる前の去る週末、仲間内の忘年会に参加するために群馬県温泉地「みなかみ」まで行って来ました。
そう、格好のバイクに乗れる口実が出来きたのです!
但し、この時期に高速を3時間近く走ると体はぴえっぴえっになってしまう。
そこで…、電熱ウェア、ヒーテックの出番!

ヒーテックはバイクのバッテリーから給電します。モバイルバッテリー型と違って無制限に使えるのがメリットですが、空冷ボンネビルは電気系が強くないらしいのです。
脱線しますがこうゆう黒い物↑をスマホで撮るとカメラが光が足りないと判断して↓こんな風に写ります。
カメラ側で明るくしようとするんですね。そんな時は露出補正をしないといけません。操作はだいたいどの機種も同じです。
画面上で上または下に指をスライドするだけ。
黒いモノの写真を撮るときは露出を絞る(暗くする)必要があるので、下にスライドします。
ポイントはフリックせずゆっくりスライドすること(マウスのドラッグに近いですね)。
話を戻します。
バッテリーの話です。
ツーリング中のバッテリー上がりだけは避けたいので、電圧管理のために自分で取り付けた電圧計(デイトナのアクアプルーバ)。12vを下回ると赤く光ります。
アイドリング時の電圧を測定してみました。
まずヒーテック電源オフの時。
Hi(7.0アンペア)使用
駐車場は一杯でしたが、バイクはこの二台だけ(笑)。
寒くてもバイクに乗りたいバイク乗りってやっぱ変態ですよね~♪
続く~














