精品珈琲屋ってなんだろうか?

これは、アメリカD.C.の中華街にある看板である。





実は、スターバックスコーヒーの中国語標記である。

いま、中国のスターバックス店舗数は、


本家のアメリカの店舗数より多いとのこと。



もちろん、中国人は、自分の文化に強い


プライドをもっているので、


アメリカの文化に中国文化が吸収されてしまう


恐怖から、アメリカからの店舗の出

店に反発もあるようである。




何はともあれ、これからは我々日本人も、


英語のみではなく中国語も勉強する

必要があるであろう。




ただ、焦る必要は、全くないと思う。


僕ら日本人が忘れてはいけない事は、


言語は、ただの道具に過ぎないということ

つまり、アメリカでビジネスをやうと、


中国でビジネスをやろうと、大切なことは、


その国の人のために、誠意を尽くす。


貢献していくという姿勢である。




言語は、所詮道具であり、その国にいけば、赤ちゃん


でも喋れる。通訳を雇えば、どうにでも言語なんて


賄える。


だから、僕らは、どんなに精品珈琲屋


が増えようと、ビジネスに対する心構え


を忘れてはいけない。


Jun baba






これは、アメリカの首都D.C.で食べた


マレーシア料理のお店。


今まで、食べたことなかったけど


とっても、美味しかった。



そして、なにより目で楽しませてくれる。


これ、パイナップルを切り抜き、そこに


ぴりからのまぜご飯が、入っている。


これが、From Malaysiaである。



このお店、とっても混んでいた。


メルセデスには、ドイツの文化が入っている。


もちろん、トヨタには日本文化が入っているし


オメガには、スイスの文化が入っている。



そう。


文化を伝えることって、ビジネスじゃないか。


だったら、今、アメリカにない文化を伝えればいい。


それが、ビジネスになる。



今、日本に必要な、文化はなんだろうか??


そこに、ビジネスのヒントはあると思う。むっ



Jun baba

アメリカに初めて旅行に行った人は


びっくりしたと思う。



その、アメリカ人の体の大きさ


態度の大きさ?


心の大きさ?


そして、食べ物の大きさに。



これは、ワシントンに行ったときに


ランチで食べたときの



ハンバーガー。





プレートの横のフォークを見てほしい。




これで、8ドル(1,000円)しないくらいだから


がっつり食べたい人にはたまらない国だが


これまた、逆の意味で、太りやすい人にも


たまらない国である。



Jun baba