#588 家族のDVを告白 | yu-na blog

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術後甲状腺機能低下症のため、内服治療開始18年目。
術後11年目にチラージン&チロナミン併用療法を始めました。
AC(アダルトチルドレン)でもあり、日々の思い、素敵な写真や、婚カツ、こんなのあればいいのに~も、綴ります。

5月から、仕事を休職してそのまま退職。
「適応障害、自律神経失調症」

診断書名までは、相手に伝えてないのですが、メンタルで辞めたと思っているようです。
結果的には、メンタルなんですが…。
相手とのケンカ…、相手に出会って、仕事にやる気がなくなり、急に眠気や重だるさ(悪縁かと思った位)が出現…したせいもあります。

仕事が1人業務でマルチタスクだったこと。
一人で複数の仕事を同時に行うこと。
 
仕事を頑張ると正社員さんが鬱陶しく感じた?こともあったようで、子育ての話をし始めて会話に入れないことが増え始め、婚カツ疲れに拍車がかかったこと。
平等な会話を心掛け、プライベートな話はしないようにして、私なりに気を使ったのですが、所詮、派遣という立場でございます。如何様にも圧力はかけられます。体力がないとやられます。

家庭内環境は、別居中、両親が毒親(罪悪感をもたせて支配します)であること。
 4年前、両親の夫婦喧嘩に父が🔪を持ち出し、押さえて事なきを得たものの、今でも怒りが込み上げる。原因は母の言動で、私と元夫に助けを求めた母…。自分で解決するべき夫婦喧嘩を子ども仲裁をさせたり八つ当たりで凌いできたのです。離婚してお互い自立できないから。
私は、親という感覚がなくなり、それからカウンセリングに通ったこと。
 母は、一方的な思考でしか話さず、40半ばの娘にガミガミ命令するので、カウンセラーさんに相談したら「母親の話す内容を、なんで?と一々考えないようにしましょう。余計なエネルギーです。両親の喧嘩の仲裁はしなくてよい。母のフォローもしなくてよい。」と言われて、自分のしんどさに気付き、距離を取っていること。
 親は大事にするべきなんだけど、こんな状況なんで『親と仲良くした方がよい』と言わないで欲しいこと。
を相手に伝えました。

言葉が優しくなりました。呆れてる…のかも。
私がDVで育ち、持病がある中、離婚後自立するために無理して働いていたことを認識された様子。

『ゆっくり、着実に治していけば良くなると思っています』と。

安心した照れ
今回の退職は、心身共に限界でした。
更年期もあり。
再婚は、心身体力がいるので、焦らず、今は心身共に回復することに専念しようと思い直しました。
中途半端にパートを始めるとまた疲れる。

雇用保険もあるはずなので、無理に働かず、睡眠リズムと歯科治療を優先しよう✨