ハートぃっぱぃ 今書いている内容は1年以上前のことですが…


とても良い、一生の思い出です  好 ハート




四つ葉゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 四つ葉゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 四つ葉゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ マリオ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 四つ葉゚・*:.。..。.:*・゚゚・



つづきはこちらから音譜




kさんの車に乗ったものの、何を話していいのか分からない… 涙





kさんは私と、仕事や大学のことなど他愛もない話をしながら車をどんどん進めていきました。




車に乗ってる途中、kさんのケータイには何度か電話がかかってきてて 携帯あせる




kさんは仕事でも責任ある立場であり、従業員から電話がきて対応することも多かったのです。

そして家族から電話もきていた…ガーン




「お家の方は大丈夫なんですか??」 と、私が聞くと




「全然大丈夫だよっラブラブ 今家のほうもちょっと大変なんだ… ごめんねw」 と、kさん。





「 そんな・・・大変なのに 何で私に会ってくれたり、メールや電話をしてくださるのですか?」




「それはjunaryへの想いがあるから・・・照 wハート☆ 好きなんだよなぁ、守ってあげたくなるというか・・ 」





一回り以上歳の離れた人に、ストレートな言葉を言われたのは初めてで…




正直、「こんなこと、いけない!」という気持ちよりも 女性としての幸せを感じていました。好







・・・・・でも、







気づいたら 車はホテルの目の前に来ていました夜の街 !! 叫び ドウシヨウ!




ホテルへ行くことは予想していなかっただけに(ただ会って話すだけだと思っていたので)



かなり躊躇しました。。



kさんは「俺を信じて!」 の一言。





私は、kさんを信頼して一緒にホテルの中へ入っていきました。