術後5か月の診察
昨日、術後5か月の診察を受けてきました。
こちらの病院では、5か月から筋力測定があるとのことで、約5か月ぶり(術前にやったので)に筋力測定です。
測定する機械が前の病院と違うので、戸惑いながらベルトの固定をしました。
いまいち、力の入れ具合がわからないですが、蹴り・引きと、片足スクワットをやります。
出てきた結果を見ると???
蹴り・引きに関しては、なぜか手術した足の方がスコアが良い…
伸展筋力は患側と健側の比が116%???
スクワットは患側と健側の比が82%とまぁまぁ。
結論的には、リハビリ頑張っているから筋力はついているけど、屈曲(引く力)が弱いから、腿裏を鍛えましょうとのこと。
それはわかってます…😢
診察まで時間があるので、トレーニングをして膝のチェックを受け、診察の順番を見ながら待合室に。
今日も混んでいて、私よりも1時間早く予約を入れていた友人がまだ待っていました。
話をしながら待っていると、友人が中待ち合いに呼ばれました。待合室で45分以上待って、ようやく呼ばれました。
どう? 調子は~?
先生のいつものお言葉(笑)
良いですよ。右は(笑)
でも、左があまり…
???左って?
実は、最近伸展したときに挟まる感じがして痛いのと、15年くらい前にがっつりひねったことがあって…それ以降も痛い時があるけど、病院行こうかなって思うも痛みがなくなるので、今まで受診しなかったんです、と説明しました。
ベッドに寝て左膝チェック。
いろいろ調べますが、先生的には
うん。問題ないね。まぁ、ネズミがあるかもしれないけど、このままで良いでしょう。抜釘するとき、左も診るか~
え、抜釘の時、左切るの?
と思いましたが、何も言えず。
右は相変わらずの問題なし。いいね~、完璧‼️とのこと(笑)
そのあと、学会発表のこととかを話題に出しながら、今日の診察終わりです。
5か月なので、ステップワーク🆗が出ました。
徐々にやれることが増えて、嬉しいですね。