ツヨシと1月に別れた後、
これまでに合コンや紹介が4回くらいあった。
 
2月に一回目の合コンに参加したとき、
そこにいた男性と連絡先を交換した。
その人は私より5こ年上の43歳。バツイチ(子なし)
第一印象は、スーツを来ていたが43歳よりもっと若く見えた。
髪も黒くてフサフサだし、メタボでもなさそうだし。
あまり話さないが、暗い感じでもない。
お酒が飲めない(残念だが、これは仕方ない)
 
それで特に悪い印象もなかったので、何度か会ってみました。
 
 
 
でも、何度か会って「ないな」と判断したので、会うのやめました。
 
ないな、と思った本当の理由は、
なぜか会う当日になると憂鬱になったり(会ってしまえば普通になるけど)
早く帰りたいと思った→私この人のこと好きじゃないんだな、っていう自然の意思に基づいただけなんだけど。
もし無理やり理由をつけるとして、下記のことを友達に言ってみた。
 
・ 3回目くらいに会ったとき、セカンドを持っててドン引き
(1,2回目はバック自体持ってなかった)
 
これはみんな「ありえない!」と言ってたね。でも43くらいだと持ってても普通なのかな?
 
それから、これは特に男性に言ったらふざけるな!何様のつもりだ
と言われそうなんだけど・・・。
 
・ (食事代)おごってくれる時もあったんだけど、
たとえば、二人で7000円くらいの飲食代のとき、
いちおう、私がいくらでしたか?と聞いたら「じゃあ・・・2000円で」と言ってきた。
「いや、いいですよ」と言ってくれたのは1回、またはラーメンみたいな1000円未満のとき。
 
とはいえ、2000円私出して、残り5000円を彼が払ってるのは確か。
なので、駐車料金も小銭私持ってるから出しますよと私が出す時もあった。
 
「いや、いいですよ」と「じゃあ2000円」の時って何が違うんだ?
(ちなみに7000円飲食したのが3回あったんだけど、
2000円払ったのは2回、1回はおごってくれた)
 
それと、ラウンドワンに行きたい、というので行くと
一人1,380円だった。
彼は2000円出して「残りお願い」と言うので
私は1000円出して、お釣りは全部彼が取っていった。
それでも私は1000円しか出していないので、「いいんですか?」と聞くと
「んーじゃあ後でジュースでも(おごって)」と言う。
結局ジュース代私出したらほぼ割り勘だと思うんですが、
割り勘が嫌だというより、俺多く払ったから飲み物お願い、みたいなどや顔されたのがイラっとした。
 
 
 
 
こういうのがすごいイヤ!!
 
年上なんだからすべておごれと言いたいのではない。
たとえば、ごはん代は彼、お茶代や駐車場代は私、とするならいい。
中途半端に2000円とか請求するな、と言いたいんです。
 
こういうことされたの、ここ数年なかったもんだから結構おどろいた。
 
私があつかましい?彼がせこい?
 
と数人に聞いてみた。
 
・払いたくないなら、しらじらしく「いくらでしたか?」とか聞くな
・多く払ってるのは事実彼なんだから贅沢言うな
 
特に男友達からは上のような回答が来るかも・・・と思っていたのだが、
 
全員満場一致で
 
 
「20代前半なら2000円要求もあり得る話しだが、43歳でそれはない」
 
とのことだった。
 
 
しかも、友達同士という関係ではなく
まさにこれから付き合うか付き合わないかの大事な時期。そりゃないよ(失笑)
だからバツイチなんだ(私の意見じゃないすよ) と散々な批評。
私だって「だから結婚できないんだ」ってどこで言われてるか分かりませんからね。
 
 
ということで、
彼の常識が、私を含む周辺では非常識、という結果となってしまい、
残念ながら、それだけが原因ではないのだけど彼とは付き合わず終わってしまいました。
 
チャンチャン
最近金スマで放送されて話題の
マダムシンコのマダムブリュレ。
 
ゲットしました~~!
 
関西の人は店舗が近いのですぐ買えるかもしれないけど、
通販で買おうとすると、現在3か月くらい待ちの状態。
3か月後なんてもう忘れてるよねぇ
と思い買わずにいたが、そうです、店舗が近くになくても催事場で買えるのです!
 
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
箱の中がヒョウ柄なのは知っていたけど、
おお、保冷剤までシンコオリジナル!
 
それで袋を開けると、
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
写真がボケてます。
 
すごいおいしそう~!
おなかすいてなかったのに、思わず一切れ食べてしまいました。
 
しっとりバームクーヘンに、上に焦がしキャラメル甘香ばしい~。
私は、あまり甘党ではないので、もう少し甘さ控えめが好きだけど、
バームクーヘン独特のパサつきがなく、しっとりしてておいしいです。
ブラックコーヒーと一緒に食したい感じ。
 
凍らせて
常温で
レンジでチンして
 
と、食べ方も多様で食感が違うみたいなので
何度も楽しめそうなのがまたいい。
残りを食べるのが楽しみっす。
すっかりうちに慣れたプリンさん。
朝は頭突きで起こされるけど、
ごはんはいろんなフードをあげてもどれもちゃんと食べてくれ、
トイレも一度も粗相なく、
おもちゃでは思い切り遊び、思い切り甘えんぼなお嬢様。
冬の間は、夜は腕枕して一緒に寝る。(いまは暑いのでふとんの中には入らないけど)
ほんとうに良い子になってくれたので嬉しい。
 
他人への人見知りは治ってないけど・・・
まあ昔よりはマシになってきたかな。
 
今年の夏も去年みたくクソ暑かったら、
熱中症になるんじゃないかと心配して、ひんやりシートを買ってみた。
ねこはあんまり使わないって聞いたけど、
一応、ここ冷たいよと無理やりのせて覚えさせてみた。
 
うーん・・・でもイマイチかな。
体の一部のみひんやりシートにはのせるけど、
ひんやりするからのせるのか、たまたまのせただけなのかが不明。
 
こんな感じ
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
暑い日の朝は、プリンさんプリプリ怒ってるので分かりやすい。
訳すと
「こんな暑いところに私を残して出かけるなんて!私も外に出せ~!」てなところ。
外出たって暑いでしょーに。
 
なんかいいグッズないかな~?
保冷剤をタオルにくるんでおいても、近寄りもしないし・・・。
このところ涼しいので問題ないんだけど、
またクソ暑くなったら、昼間辛いからねぇ~。
半年くらいブログ放置してたああああああ。
 
まぁ、3月の地震があった時は、
うちは被災地ではなかったので問題ないものの、
母方の親戚が被災して、家もなくなり避難所暮らしの人もいて。
こちらでは計画停電もあったし、
なかなかブログが書けなかった、というのもありましたが。
それにしても長く放置しすぎた。なんとまあ怠惰な私。
 
被災地に親戚が多く住んでいたけど、
全員の安否が分かったのが1週間くらいたってからだった。
たまたま、地震のあった前の週に横浜でいとこの結婚式があり、
親戚の顔を見たばかりだった。
奇跡的に、全員無事だったのは良かったけど、
あの時笑顔で話した彼らが、今は家も流され避難所で暮らしていることがショックだった。
うちの親戚の人は、母方も父方もみーんないい人で、
両親から兄弟や親の悪口を聞いたことがなかったので
あんないい人たちが・・・って、さらにショックで。
 
 
みんな元の生活に戻れるまでが大変じゃないですか。
お金も時間もかかるし。
何より自分が住みなれた町や家がなくなった精神的苦痛はどれほどだろう。
想像することしかできない。
私は私のできることをして、早く彼らが元の暮らしができるように願うのみです。
 
 
この半年は、地震のこと以外は
私自身は、ん~まぁ~何かあったかなぁ。。。
あったと言えばあったし、なかったと言えばない。その程度ってのも情けないが。
 
とりあえずブログ再開します!
こないだの日曜日、
用があって久しぶりに表参道へ行き、
帰りに原宿警察署近くの韓国料理やでタッカンマリを食しました。
 
 
ここは、入口がちょっと分かりづらくて
なんとなく隠れ家的な感じがしたんだけど、お店は結構混んでました。
天井が高くて店内の雰囲気もこじゃれてるーって感じ。
 
今回はタッカンマリのコースで食べたのだけど
単品だと全体的にちょっと高いような気がする。まあ雰囲気代ってことで。
 
いつも食べる韓国料理ったら、
ガツンと焼き肉ってのがほとんどだったので、
こういうところで、タッカンマリのようなヘルシーな鶏鍋を食べること自体私には珍しい。
キムチやナムルもお上品にちょびっとずつ持ってあるし・・・。
 
しかし今回初めてタッカンマリを食べたんだけど、
薄いお醤油みたいなの、お酢を用意されてて
これで味を調節して、とのことだったのだけど、
適当に作って「これでいいのかな?」みたいな感じになってしまった。
味は良かったけど、本来のタッカンマリの味かと聞かれるとワカラナイ。。。
 
こちらがデザート。
久しぶりに、ガッツリ甘いものを食べました。
イメージ 1
 
 
今日は、私と同年代で独身の女子と来たんだけど、
彼女のお悩み(というほどのことでもないか?)は、
 
趣味がいろいろあって、それをやってることが楽しいのだけど、
どれも中途半端な気がする。
婚活もしなきゃと思うんだけど、これらの趣味に逃げているような気がする。
かと言って、極めてるかというとどれも中途半端。これってどうなの?
 
と思っているらしい。
 
無趣味な私からしてみれば
いろいろ趣味があるのが本当にうらやましいけどなー。
独身だからこそ、時間もあるしそういう趣味に没頭できるのに、
私は特にこれといった趣味がない。
というか、彼女の趣味は、基本的にモノづくりが多いので何というか生産性がある。
私の場合は好きなことはあれど生産性はまったくないんだよね。
食べることとか(笑)
 
好きなことなら、極めなくてもずっと趣味で楽しくやるもよし。
婚活だって、やる気起きなきゃできないんだし。
彼女はどれも中途半端というより、
いろんな引き出しをいっぱい持っていて、
逆にいえばそれだけ可能性を持ってるということだから。
 
私も何か手を出してはすぐ飽きてしまうので、
彼女のように持続できてること自体が素晴らしい、と思うのであった。