当てるには これも 読もうd(-c_,-`。)ネッ  ②








湘南  

敵地に乗り込んだ横浜M戦は0-3で完敗。29本ものシュートを浴びるなど、一方的に守勢に回った。11年ぶりとなるJ1での黒星に、指揮官は「いい洗礼を受けた」とコメント。広島戦は4連敗中で合計12失点を喫している。


広島

前節は神戸を2-1で下し、公式戦4試合目で今季初勝利。終了間際に追い付かれるパターンが続いていたが、神戸戦では中島と高萩の得点を最後まで守り切った。しかし、主軸の高萩が全治8週間のけがを負った点は懸念材料。



清水

ホーム開幕戦で3-0の勝利。藤本の得点で早い時間帯に先制すると、88分に岡崎の今季初ゴールとなるヘディングシュート、ロスタイムに伊東の3年ぶりとなるゴールで加点した。リーグ戦での2得点以上の完封勝利は2年ぶり。


神戸

前節の広島戦は攻撃の局面で効果的な崩しが少なく、集中力を欠いたディフェンスで2失点。大久保のPKで1点を返したものの1-2で初黒星を喫した。アウェイ戦は今季初となるが、昨季は2勝3分け12敗と苦戦を強いられている。



京都

終了間際にディエゴが同点ゴールを奪い、鹿島から貴重な勝ち点1を獲得。相手の決定力不足に助けられたとはいえ、GK水谷の攻守、瀬戸際で踏ん張った守備陣の奮闘は好材料。ホームの仙台戦は8勝2敗と相性が良い


仙台

序盤は大宮に主導権を握られたが、中原の負傷交代で投入されたフェルナンジーニョが試合の流れを引き寄せた。攻撃のリズムができると、フェルナンジーニョの得点を含めた3ゴールで大宮を下し、開幕2連勝を飾った。



大宮

前節は仙台に1-3で敗北。前線の柱のラファエルが負傷離脱した影響も少なくないが、セットプレーから3点を失うなど全体的な集中力の欠如が敗因につながった。昨季の鹿島戦はホームで3-1の快勝を飾っている。


鹿島

京都戦は数多くの決定機を逃し続けると、終了間際に失点を許して1-1のドロー。指揮官は「前半だけでGKとの1対1を6回ほど作っていた」と決定力不足を嘆いた。過去の大宮戦はマルキーニョスが5戦で4得点の活躍



G大阪

C大阪との関西ダービーで1-1の引き分けに終わり、公式戦5試合勝利なし。リーグ屈指の攻撃陣が振るわず、これまでFW陣が挙げた得点はルーカスのPKのみ。西野監督は「決定的に崩す状況が足りない」と課題を挙げた。


新潟

前節は磐田に1-1で引き分け。河原のCKから大島が頭で合わせて先制したが、GK黒河が負傷交代でピッチを去ると、そのわずか3分後にCKから同点弾を浴びた。ホームでは昨季から10戦未勝利だが、アウェイ戦は得意としている。



横浜M

中村が先発デビューを飾った湘南戦は、攻撃陣が機能して3-0で快勝した。中村はCKから栗原の得点をアシストするなど、攻撃面で存在感を発揮。随所で実力の違いを示し、開幕戦で無得点に終わった攻撃陣を活性化させた。


川崎

名古屋戦は後半ロスタイムに鄭の決勝ゴールで3-2の勝利。この試合で稲本と菊池が負傷する事態に見舞われたが、いずれも軽症。離脱していた寺田も練習に復帰するなど、主力の大量離脱という危機をまぬがれた。



F東京

PKから先制点を献上すると、39分に森重が2枚目のイエローカードで退場処分に。数的不利の展開で石川を投入するが、シュート0本に終わった平山とともに見せ場を作ることはできず、0-1で浦和に敗れた。


C大阪

G大阪との関西ダービーは1-1の引き分け。先制を許したものの、71分に香川のパスを受けたアドリアーノが来日初ゴールとなる同点弾を奪った。完敗した開幕戦よりも高い集中力を保ち、内容もまずまずだった。



山形

清水戦は0-3で敗北。わずか5本のシュートに終わるなど攻守に精彩を欠いた。田代は2戦連続で見せ場のないままベンチに退き、エースの長谷川は全治1カ月の戦線離脱。開幕3戦目にして攻撃面は手詰まり感が漂う


浦和

F東京を1-0で下して今季初勝利。流れの中から得点は奪えなかったが、宇賀神の突破からPKを獲得し、これをポンテが冷静に決めた。昨季の山形戦は3-2、4-1で連勝を飾り、2戦で計7得点と攻撃陣が躍動した



名古屋

川崎戦は2度のリードを許しながらも追い付く粘りを見せたが、ロスタイムに振り切られ2-3で敗北。とはいえ、2試合連続で複数得点を記録するなど攻撃陣は好調を持続。金崎が移籍後初ゴールを挙げた点も好材料と言える。


磐田

新潟戦は、敗色濃厚の終盤にCKから那須が値千金の同点ゴールをマーク。1-1の引き分けに終わったが、殊勲の主将は「価値ある勝ち点1」と評価し、けがから復帰した前田も攻撃のキーマンとなり、復調をアピールした


10


岡山

序盤は横浜Cの出足の速さに対応できず、立ち上がりにFKから失点。落ち着きを取り戻した中盤以降はチャンスを作ったが、チーム全体の連動性に欠ける攻撃はアイデア不足に陥った。個々の打開力が今後の課題と言える


熊本

東京Vを2-1で下し、今季初勝利。先制を許したものの、59分に松橋が同点ゴール、75分には井畑のJ初ゴールで逆転に成功した。開幕戦でも後半ロスタイムに同点弾を挙げるなど、2戦連続で終盤に勝負強さを発揮している。


11


富山

開幕戦は新加入の黒部が初得点。1-2で敗れたが、元日本代表選手が早くも活躍した点は好材料となった。第2節は開催がなく、今節は2週間ぶりの試合となる。その間の練習試合では、1-0、6-0の勝利を収めている


大分

開幕戦で柏との"元J1対決"に敗れたが、ホーム開幕戦となった岐阜戦は格の違いを見せつけるように3-1で勝利。韓国代表のキムは個の力で再三に渡って相手ゴールを脅かし、2得点を挙げる活躍を披露した


12


岐阜

大分戦はシュート数では相手を上回ったものの、決定力に欠け、3失点を喫した。ただ、前線からの組織的で効率の良いプレスは健在で、終盤まで機能すれば試合を支配できるだろう。甲府戦は3分け3敗と分が悪い。


甲府

1分け1敗と白星から見放されているが、調子は上向き。水戸戦では後半失速したが、前半では圧倒的な攻撃力で押し込み、シュート数10本を浴びせている。昨季は前半にリードを奪った試合で8割の勝率を誇った



13


栃木戦では統率された栃木のディフェンスラインを崩しきれず、前線の選手たちが苛立つシーンも。ただ、序盤からは菅沼らがサイドからチャンスを演出。スコアレスドローで終わったが、次節への手応えを残した。


福岡

2試合で6得点と最高のスタートを切った。札幌戦で先制点を挙げたDFの丹羽が「チーム全員で奪った得点」と語ったように、攻守の歯車も噛み合っている。自慢の堅守と勢いのある攻撃に注目



チェックしておこう ①




湘南 見どころ


J1の厳しさをまざまざと見せ付けられた前節では、0-3と大敗を喫した。相手が29本ものシュートを打ったのに対し、自らはわずかに6本。敵の攻撃を食い止めてもビルドアップで簡単なミスを連発し、再び守勢に回る悪循環にはまったことが、その要因の1つか。今節の敵は過去の2戦の相手以上にボールポゼッションに優れるだけに、波状攻撃をしのぎ、効果的なカウンターを仕掛けなければ勝機は遠のく。中盤の3人には、終盤まで落ちない運動量と正確なパスが求められるだろう。


広島 見どころ


最終ラインの中央に構えるストヤノフを起点に、支配率を高めるパスサッカーは今季も変わりない。ただ、神出鬼没な動きとトリッキーな足技で攻撃に彩りを加えてきた高萩が、前節の神戸戦で負傷。8週間もの離脱を余儀なくされたことで、中盤を組み替える必要に迫られた。過去に2シャドーの位置で起用された高柳や李らが代役の候補と目される中で、指揮官は誰を選択するのか。彼らが期待にこたえて、チームの生命線である繊細なパスワークをこれまでと同様に披露できれば、一方的な展開にも成り得るだろう。



清水 見どころ

前節は鮮やかなパスワークで山形を圧倒し、ホームで3-0と勝利。今季から導入したシステムの熟成が進み、多彩な攻撃を披露している。堅守速攻を持ち味とする相手に対して、それを継続できるかに注目が集まる。終了間際に負傷した岡崎の出場の可能性は不透明な状況だが、大前が一定のプレーを見せるなど過剰な心配は無用か。およそ3年振りに伊東に得点が生まれたことはチームのムードを高め、良い状態でホームでの連戦を戦えるはずだ。勝ち点3を積み重ねて、上位をキープできるか。

神戸 見どころ


前節は広島に敗れ、ホームでの2連戦を1勝1敗で終えた神戸。志向する堅守速攻のスタイルの一端は披露したといえるだろう。守備陣はダブルボランチを中心に一定の安定感を見せているだけに、得点力のアップが勝利への課題。それだけに、2戦続けて後半から出場した大久保が、今季の初ゴールを奪うなど躍動したことは朗報だ。起用法や開幕戦で2ゴールを決めたポポら周囲との連係に期待が集まる。相性が良いとはいえない相手から勝ち点3をつかみ取れるか。


京都 見どころ



ミスからカウンターを許しピンチを招くという過ちを、前節では繰り返してしまった。相手がシュートの精度を欠いたために、1失点で済んだといっても過言ではない。相手は前節で3得点を挙げたように好調を維持しているだけに、速やかに修正を施さなければ、待ち受ける結果を勝利には変えられないだろう。攻撃面では縦パスがつながらない場面が散見されるなど、連係に課題が見られたものの、土壇場で奪った同点弾は前線への見事なパスから生まれた。この手ごたえを実行に移せるかどうかが、初勝利への焦点となりそうだ。



仙台 見どころ



2試合を終えた段階で、首位に立っている要因は何か。その答えの1つが、終了間際でもハーフラインを越えてプレスを掛けられる運動量だろう。それが、多くのシュートを浴びるなど苦しい展開に追い込まれながらも、ここまでの失点を1に抑えた粘り強さをもたらしているはずだ。さらに、前節で3得点に結び付いたセットプレーが脅威となっていることは確か。ゴールに近いエリアで、積極的に突破を図るプレーが見られるか注目だ。果たして、3連勝を達成できるか。



大宮 見どころ



仙台戦では、積極的にサイドのスペースを突き、チャンスを作り続けながらも敗北。特に、失点を喫するまでは、幾度もの決定機を迎えていただけに、決定力不足を解消することが課題だろう。守備では、PKを含めてセットプレーから3つの失点を喫した。リスタート時の守備を改善するとともに、軽率なミスを見逃さない王者に対しては、90分を通じて集中力を保てるかがカギを握るはずだ。この浮き彫りとなった問題を克服して、勝利へと結び付けたい。




鹿島 見どころ



前節は、終盤に失点を喫するという「らしくない」戦い振りを見せてしまった。攻守の切り替えの早さとカウンターの鋭さは健在だったが、得点はFKでの1点のみ。チャンスを量産しながらもフィニッシュの精度を欠いた。今週はミッドウイークに試合がなく、連戦で蓄積した疲労はある程度回復されると目される。気持ちを再度引き締めて、前回の対戦で完敗を喫した相手との一戦に臨みたい。リベンジを果たして、王者としての真の姿を取り戻せるか。



G大阪 見どころ



前節の「大阪ダービー」では、先制点を奪うも痛恨のドロー。華麗なパスワークの一端はかいま見えたものの、連動性の乏しさが勝利を逃した要因として挙げられるだろう。前線で起点となるべき存在を見いだせないため2トップは固定できず、シュートに至れないのが現状。これを早期に打開するためにも、FWの奮起に期待したい。守備面は安定しているため、本来の攻撃的なスタイルを取り戻せれば、結果はおのずと付いてくるはず。公式戦では5戦続けて白星がないだけに、是が非でも勝利を収めたい。




新潟 見どころ



前節では圧倒的なポゼッションで支配したものの、リードを守り切れず勝ち点3を逃した。しかし、攻撃の完成度は徐々に高まりつつある。特に、中盤で躍動する若手の活躍には目を見張るものがあるだろう。自ら突破を試みるだけでなく、ポストプレーに素早く反応してシュートを打つなど、攻撃の幅を確実に広げている。一方で、決定力という課題が浮き彫りになっていることは否めない。数多くの好機を創出するためにも、プレーの精度を高めることが重要だ。主導権を握り、今季の初勝利を飾りたい。


横浜FM 見どころ



日本が誇る司令塔は、復帰戦で圧倒的な存在感を放った。中村は前節の湘南戦で29本ものシュートを放った攻撃陣の中心として君臨。右CKから先制点をアシストしたことを筆頭に、正確な左足でチャンスを創出した。とはいえ、パスの受け手と呼吸が合わず、速攻の機会を逃してしまう場面も。タメを作ったといえば聞こえは良いが、持ち過ぎる傾向があったことは否めない。課題である周囲との連係面を改善し、2戦連続となる「神奈川ダービー」で主役を演じられるか。





川崎F 見どころ



前節の名古屋戦では北朝鮮の大砲が火を吹いた。鄭大世は強烈な右足でゴールネットを2度にわたって揺らし、勝利に大きく貢献。ジュニーニョや中村といったチームの顔が欠場する中で、変幻自在のドリブルで攻撃にアクセントを与えるレナチーニョとともに攻撃陣をけん引している。前節では闘莉王と互角以上にわたり合っただけに、中澤との競り合いは注目だ。代表でレギュラーを張る屈強なDFとの「連戦」を制すれば、開幕からの3連勝が見えてくるだろう。



F東京 見どころ



前節は退場者を出した影響からか、中盤を相手に支配されて攻撃の形を作れず、完封負けを喫した。得点はいまだ1つと、昨季のハツラツとした攻撃力は影を潜めている。サイドアタッカーにはタレントがそろっているだけに、ピッチを広く使った攻撃でゴールを奪いたい。守備から攻撃への切り替えを早くすることで、数的有利な状況を作り出せるかがカギとなるだろう。不調の攻撃陣をどのように改善してくるのか、指揮官の手腕に注目したい。





C大阪 見どころ



前節は先制を許したものの、アドリアーノの得点で引き分けに持ち込んだ。決定的な場面はFWの下で動き回る香川と乾を経由して生まれることが多いだけに、どのようにして彼らにボールを届けるかが、攻撃時の課題となっている。カギを握るのは、中盤で攻守のリンク役を務めるダブルボランチだろう。彼らが良質なパスを2シャドーに供給できれば、前線のコンビネーションから得点を奪う可能性は高まる。ボランチからの展開でチャンスを導き出し、今季の初勝利を狙いたい。



山形 見どころ



前節は清水に大敗を喫するなど、開幕から不振が続いている。その原因が、昨季の終盤から続く得点力不足にあることは否めない。エースの長谷川が負傷で離脱を余儀なくされるなど、状況は厳しいといえるだろう。それだけに、期待を集めるのは新加入の田代。連係不足であることは確かだが、持ち前の高さを生かして制空権を握ることで攻撃を活性化できるか。良質なボールを供給するだけでなく、彼への的確かつ素早いサポートが必要となる。ホームでの開幕戦で勝利を奪い、上昇へのキッカケをつかめるか。





浦和 見どころ



前節はPKで挙げた1点を守り切り今季の初勝利を奪ったものの、数的有利な状況に立ちながら攻めあぐねたことは否めない。それだけに、攻撃陣の奮起が求められるのは間違いないだろう。巧みにパスを回して相手を翻ろうし、守備網のすきを突きたい。一方で、ルーキーながらスタメンに名を連ねた宇賀神が鋭いドリブル突破を披露すれば、岡本はリーグ戦でのデビューを果たすなど、若手の活躍は好材料。昨季は2試合で7得点を記録したように敵との相性が良いため、白星をつかんで勢いに乗りたい。



名古屋 見どころ



闘莉王や金崎ら代表に名を連ねる名手を補強したにもかかわらず、ホームの開幕戦では黒星を喫してしまった。セットプレーから2点を奪ったものの、流れの中では敵に多くの脅威を与えるには至らなかった。4-1-2-3の布陣で臨んだものの、中盤と3トップとの距離が開き過ぎたため、各々の個人技に頼る場面が目に付いたのは確かだろう。相手は十分な仕上がりを見せていないため、連係面で修正を施して手ごたえをつかむ絶好の機会か。2戦続けて本拠地で敗れる失態は犯せないだけに、内容だけでなく結果を残せるかに注目だ。





磐田 見どころ



前節では前田とイグノという日韓を代表するストライカーがそろい踏みを果たしたものの、CKから那須が挙げた1点にとどまった。強力な2トップが前線で待ち構えても、そこに至る道筋が不透明で、出し手と受け手の呼吸が合わずにボールがラインを割るシーンは多々見られた。一方、守備面では簡単にマークを外す数年来の悪癖が散見。CKから失点を喫したように、クロスへの対応に問題を抱えている。相手は高さのある選手をそろえるだけに、一層の注意を払わなければ同じ過ちを繰り返すのは必至。指揮官の手腕が問われる戦いとなるだろう。


10


岡山 見どころ



連勝を懸けて臨んだ前節は、開始から横浜FCに主導権を握られると早々に失点を喫した。この1点によって大勢が決したことを踏まえれば、立ち上がりのパフォーマンスが改善されているかはポイントとなろう。だが、今節の相手との一戦においては、終盤にも注意が必要だ。敵は全3得点のうち、2得点を後半の30分以降に挙げている。しかも、その内訳は同点ゴールと逆転弾。したがって、今季のホームでの初勝利を収めるためには、始めと終わりの試合運びがカギとなるだろう。






熊本 見どころ



2戦続けて先制されたことは反省点として残るものの、そこから反攻に転じて勝ち点3を奪取できたことは大きい。とりわけ、昨季は草津と並んで最少の7得点に終わり、高木監督がテーマとして掲げている「残り15分」に結果を残したことは、チームの成長を示すあかしだ。前節に続きアウエーでの戦いとなるが、過去の2試合と比較して対戦相手のスタイルは異なるため、ボールを保持する時間は長くなると目される。それだけに、ロングボールを主体とするのか、ショートパスを多用するのか、指揮官の選択に注目したい。


11


富山 見どころ



開幕戦では敗れたが、新加入の黒部が得点を挙げたことはチームにとって好材料となった。ペナルティエリア内に人数を掛ける意識は高く、多くのクロスを供給できれば、フィニッシュのチャンスは増えるだろう。一方、相手には突出した個人技を有する選手がいるだけに、90分を通して持ち前の粘り強い対応を継続することが必要となる。堅固な守備のブロックを築き、カウンターを主体に攻撃を仕掛けたい。ホームでの初戦で、今季の初勝利を強敵から挙げられるか。






大分 見どころ



前節にホームで今季の初勝利を挙げたが、パスミスが散見され、組織的に攻め込む場面は決して多くなかった。開幕から連続して得点を記録した好調のキムボギョンに対する期待は高まるが、敵も対策を講じてくるはずであり、彼一人に頼っていては危険だ。森島らFW陣が前線でキープし、2列目のサポートを引き出すなど、攻撃の形にもこだわりたい。菊地を中心とした守備が大きく崩れる危険性は低く、先制点を奪えれば優位に進められるだろう。アウエーだが、確実に勝ち点3を積み上げたい。


12


岐阜 見どころ



前節の大分戦は、個の力で押し切られ敗北。しかし、組織を崩されての失点はなく、決して悲観することはない。甲府の攻撃陣にもタレントがそろっているだけに、どこまで改善できているか注目となる。一対一の状況を作られては分が悪い。運動量がポイントの1つになるだろう。攻撃面では、奪ったボールを素早く動かし、前線の選手が動き出す時間を作れるか、中盤の活躍に期待が掛かる。ベンチには切り札として流れを変えられる選手が控えており、彼らの投入のタイミングも勝敗を左右する要素となるだろう。






甲府 見どころ



開幕戦では攻守ともに不安を残す内容だったが、前節は決定機を幾度も作り出し復調の兆しを見せた。残る課題はフィニッシュの精度か。得点を奪えないことに焦燥感を募らせ、個人技に頼り切った攻撃に終始しないよう留意したい。そうした状況に陥らないためにも、サイドバックをはじめ後方からの攻撃参加は重要になるだろう。ディフェンスに細心の注意を払いつつ、先制点を挙げて優位な状態で戦いたい。昨季は2勝を挙げた長良川で、今季の初勝利を飾れるか。


13


柏 見どころ



前節は、守備を固め的確なプレスを見せた敵から得点を奪えなかった。攻撃時のアイデアやゴール前での迫力を取り戻す必要があるだろう。それだけに、気掛かりは負傷で交代したフランサの状態。攻撃の核となる魔術師が不在となれば、後方の攻め上がりを促す前線でのキープや創造性にあふれるパスという武器を失うことになる。だが、彼が退いた後には、素早いパスワークとサイドアタックで敵を苦しめたのも事実。いかなる戦い方を見せるのか、指揮官の手腕に注目だ。開幕から連勝を果たして勢いに乗る相手を倒せるか。





福岡 見どころ



攻守の歯車がかみ合い、2戦で6得点と開幕から最高のスタートを切った。前線の高さとスピードに秀でるサイドアタッカーを生かしたシンプルな攻撃が機能している一方で、それを支えているのは安定した守備。最終ラインでブロックを作るだけでなく、ボランチを担う選手が豊富な運動量と激しいプレスでピンチの芽を摘み続けている。前線に屈指のタレントを擁する相手に対して、同様のプレーを見せられるかに注目したい。彼らの強さが本物か否か、試される一戦となるだろう












埼玉県南部のJR線沿線で、若い女性が何者かにふん尿や嘔吐(おうと)物などをかけられる事件が相次ぎ、同県警に別の強制わいせつ容疑で逮捕された男が、事件への関与を認める供述をしていることが17日、分かった。

 捜査関係者が明らかにした。県警は18日にも、男を暴行と器物損壊の容疑で再逮捕する方針。


 捜査関係者によると、関与を認める供述をしているのはさいたま市南区辻、会社員阿部和弘容疑者(31)で、1月下旬から2月上旬にかけ、さいたま市南区などで、徒歩で帰宅途中の20~30歳代の女性3人にふん尿を投げつけた疑い。調べに対し、阿部容疑者は「自分の大便や小便などをためて、女性にかけた。ストレスがたまっていた」などと供述しているという。


 さいたま市や同県蕨市など同県南部のJR京浜東北線や埼京線の沿線では、2008年11月以降、線路近くの路地などを歩いていた10~30歳代の女性が、紙コップなどに入ったふん尿などを頭や衣服にかけられる事件が30件以上発生し、県警が捜査していた。


 阿部容疑者は2月下旬、昨年10月にさいたま市南区のJR南浦和駅近くで、女性を脅して胸を触ったりした疑いで、強制わいせつ容疑で逮捕されていた。




糞と尿は マジ勘弁でしょ(●・´艸`・)、;'.・ ププゥ

サムライボールって 日にペタが4~5回あるんだけど( ̄▽ ̄;)

そんなに売れたいのかね~(-_-#)

ま~ウザがられても

ここで日記になったから

サムライボールも シメシメか(ノ゚O゚)ノ爆笑

ここから  絞っていこう(*´・ω-)b ネッ!





1 湘南<>広島       1 0 2


2 清水<>神戸       1   (波乱あり?


3 京都<>仙台       1 0 2


4 大宮<>鹿島       2  (いける?w


5 G大阪<>新潟      1 0


6 横浜<>川崎       1 0 2


7 F東京<>C大阪     1 2


8 山形<>浦和       2   (やばいかな~?w


9 名古屋<>磐田      1 0 2


10 岡山<>熊本      1 0 2


11 富山<>大分      2


12 岐阜<>甲府      1 0 2


13 柏<>福岡       1 0 2



↑そのまま買ったらw


583200円((´∀`*))ヶラヶラ


現時点では


最高 153691821円   最低 79425円   




ぶっちゃけ まだ 情報不足で 絞れない状況w


清水の岡崎が 欠場濃厚  これは影響しそうだ・・・




また 金曜に更新します( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \



※責任は とらんぞw

今日は toto4試合


残ってるのは↓


          


6京都<>鹿島     2 2 0 0 2 2 2 1 2 2 2


7浦和<>F東京    0 0 0 0 2 2 1 1 2 1 2


8C大阪<>G大阪   2 2 1 2 2 1 2 2 1 2 2


9神戸<>広島     1 2 1 0 1 1 1 2 0 2 0


↑がくれば 的中


俺は なんで・・・大阪ダービー 分け0を買ってないんだろうか( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \


0011なんてくればw配当高いんじゃない?w

1122でも高いか((´∀`*))ヶラヶラ


じゃ~俺の幸運を祈る(*´・ω-)b !


ちと面白い記事があったw







スライム倒すと253円(1G=84.5円とした場合ですが)。
スライム倒すと253円(1G=84.5円とした場合ですが)。

ものを食べるのが面倒になり、風呂にも入らぬまま何日も同じ格好でいつづけ、このままでは確実に生活が破綻する! という懸念からテレビゲームを卒業した私だが、ドラゴンクエストのリメイク版をDSでプレイしている友達をみて、その世界観を懐かしく思い出した。

友人は敵を倒し、ドラクエの通貨である「ゴールド」を集め、高価な装備を揃えようとしているところだった。まだ何百ゴールドか足りないというのを聞き、あちらの世界の物価って、日本円に換算するとどれぐらいなんだろう? と、気になり始めた。

いくつかのアイテムの価格を調べ、それと同様の物が現在の日本ではいくらで売られているかを調べれば貨幣価値がわかってきそうだ。

友人がプレイしていたのが「ドラゴンクエストVI」だったので、それを例にとり、ゲーム内のアイテム価格を調べてみたが、日本円との比較が難しいアイテムばかりだ……。RPGの世界のアイテムの多くは、現実世界では手に入りにくく、そのため高価になってしまう。例えば武器や防具。「どうのつるぎ」や「かわのよろい」は、ゲーム内では比較的安い部類に入るが、現代日本で、いや日本ばかりではなく、それらを手に入れようとすれば、かなりの金額が必要となるだろう。

逆もしかりで、「あみタイツ」や「ちょうネクタイ」といった、我々にとってはわりと手に入れやすいアイテムが、ドラクエの世界では高額で売られていたりする。

前置きが長くなってしまったが、そこら辺を踏まえ、RPG世界と現代世界との間で価値の差が大きくなさそうな、普遍的なアイテムを比較対象に選んだ。まずは最低ランクの防具として登場する「ただのぬのきれ(25ゴールド)」だ! 体を覆うことのできる布切れをイメージし、「3mの布生地」の価格相場を調べてみたところ、手芸オンラインショップ5店舗の平均で1680円という価格が出た。ちなみにショップ内で一番安い布を選んでいる。この結果で言えば、1ゴールド=67.2円となる。

次に、超定番の回復系アイテム「やくそう(8ゴールド)」をチョイス。現実界では生薬・漢方薬の通販サイトを探してみるも、種類によって価格がピンキリ。一番安いものをデータとして採用することにすると、「薬草50g」の5店舗での価格平均は1396円。1ゴールド=174.5円と、いきなり結果に相違が……。

わらにもすがる思いで、防具系アイテム「ヘアバンド(150ゴールド)」を対象に再チャレンジ。ここでもやはり、異なる通販サイト5店舗の平均を計算し、1772円という数字にたどりついた。で、1ゴールド=11.8円となった……。だめだ! アイテムによって全然違う!

無理やり、上記の3つの数字の平均値を計算してみると「1ゴールド=84.5円」。あまりに、自信のない数字だが……。ご意見お待ちしております!

収まりのつかないまま、もう一つの名RPGシリーズ「ファイナルファンタジー」でも検証してみることに。こちらの通貨は「ギル」。先ほどドラクエ「6」を対象にしたので、「FINAL FANTASY VI」で試算。

ゲーム内のアイテム価格を調べると「テント(1200ギル)」が見つかった。FFの世界ではプレイヤーたちのHP/MPを全回復してくれるアイテムだ。これまでと同様の流れで出た現実界の平均価格が2万386.8円。よって1ギル=16.9円となった。

「寝袋(500ギル)」というアイテムもあったので検証すると、リアル平均価格6740.2円という額から、1ギル=13.4円という数字が出た。前述の数字との間をとって「1ギル=15円」と考えられる。2アイテムの検証のみだが、こちらは誤差が小さく、なんとなくすっきり。

みなさんもこれからRPGをプレイする際は、ぜひお金の価値について考えてみてください。冒険の世界が、グッと生活じみてきますよ!

うちの  とっとこハム太郎でございます

(●´σД`●)ゞ エヘヘ♪


(昔・・・  とっとこハム太郎を・・・・ ち○ぽこ ハメ太郎って 言った奴が居たな~(*´'Д'):;*.':;カハッw






↓ガジガジうるさいw


666vampireの気まぐれ日記


↓まん丸w

666vampireの気まぐれ日記



↓もぐらみたいw

666vampireの気まぐれ日記



第436回   勝手気ままなtoto予想



まずは チョイ絞ってみよう・・・


★ポイント★ 

移籍成功・新加入フィット感・日程・怪我・対戦相性・H A・キャプテン・監督

戦術・天候・子供の誕生・采配・モチベーション・岡ちゃん訪問 代表アピール過去の対戦データ・サポーターの応援・不倫騒動w


(。'Д')。゚Д゚)。'Д')。゚Д゚)フムフム

( ゚,_¨゚)´,_¨`)゚,_¨゚)´,_¨`) ウムウム




削ってみよう!!(●`エ´)ノ '`-ィ


1 横浜M<>湘南   1      横浜は Hでは 得点取れる 俊介はベンチかな?

2 新潟<>磐田    10     磐田の得点力不足は否めないw

3 清水<>山形    10     清水は 修正してくるはず

4 仙台<>大宮    12    仙台の固い守備・大宮 仲間の為の特別な試合のモチベーション

5 名古屋<>川崎   10     名古屋は 今年は強い・川崎は 過密&憲剛 怪我で

6 京都<>鹿島    2      鹿島は 安定している

7 浦和<>F東京   102    浦和は采配次第・東京は 石川 復帰だから いけるかも

8 C大阪<>G大阪  2     C大阪 メンバーは凄い・G大阪 過密日程が ひびくか?

9 神戸<>広島    10     広島は過密&得点力不足 寿人は反則PKを反省して決めそうw

10札幌<>福岡    1    ぶっちゃけ どうなるかわからんw

11草津<>愛媛    1      妥当かな?

12甲府<>水戸    102    水戸は いい感じ・甲府は H ここでどうなる?

13岡山<>横浜C   2     岡山・・・ないと思うがw


※これを 買うとなると・・・28800円工エエエエエエエエェェェェェェェェ Σ(゚Д゚ノ)ノェェ,,

当たって 1710万  最悪259円(* >ω<)=3 プー




更に 削ってみよう ァィ(。・Д・)ゞ


削った結果~


(*´・ω・)´-ω-) ぅぃ


もろに削ったよ~(ノ∀≦。)ノぷぷ-ッ笑

100円勝負なら~これだЩ(・`ω´・Щ)


1  1

2  0

3  1

4  0

5  1

6  2

7  0

8  2

9  1

10 1

11 1

12 2

13 2 


ちなみに 当たっても 100万ぽっち((´∀`*))ヶラヶラ 


※私的な予想なので 外れても責任を負いませんw
※予想は チームの好き嫌いでは 賭けませんw


戦績(つω`*)テヘ (買わない日アリΣ |゚Д゚●;|

第379回   mini totoB 的中   
第380回   mini totoB 的中   
第382回   mini totoA 的中   
第385回   toto     的中   3等
第387回   (友に買えって言ったのが1等当たったd(-c_,-`。)
第389回 Mini toto B 的中 toto 1等 36○万的中
第394回   toto3等的中  miniA的中
第403回   GOAL 2等 的中
第405回   mini B的中
第412回   Mini  B的中 
第417回   Mini  A的中  mini  B的中
第420回   toto3等  mini A的中 B的中
第422回   mini A 3口  B 1口  GOAL 2口 的中
第431回   mini B 2口 的中
第435回   toto3等  miniB 的中
第436回   3/13~14