長い間、ほったらかしにしてしまっていたブログ![]()
最後に書いたのは、気分がよくなってきたことを書いた。
でも、やっぱり鬱々とする日もあって、まだ精神科に通院中
別の精神科受診と脳神経とで、ただ今絶賛休職中です
今までお世話になったことのない精神科、どのような経緯、診断書の貰いかたから覚書で書いておこうと思います。
・会社が毎年行うストレスチェックで「要診断」と結果、総務に電話、会社が雇っている産業医と面談すべく、新大阪回生病院へ
・産業医と面談後「今すぐにでも要休職」と診断、照会書と診断書を持って産業医紹介の京都烏丸にある精神科へ
・京都では、「休職すればその後の復職が難しい。仕事を続けながら通院」と診断、2回目の診察時に診断書を書いてもらおう
・職場の所長に上記の事を伝えた。
・でも労働時間は減らすわけでもなく、残業が増えた1週間のうち4,3日は1時間くらいの残業
・2回目の診察、「休職のための診断書は書かない」の一点張りで何度も何度もお願いしてきた
・初診が去年の3月22日になる。その間ずっと診断書は書いてもらえず。
・ことの発端の上司は本社へ異動
・これで治るかと思いきや、事務のペアを組む女が最悪で、愚痴、自慢話、他人の悪口、マウント取りを毎日5時間以上聞かされ続ける
・この女のせいで鬱々としていたところ去年の7月15日に、上司からの罵詈雑言
・食欲は全くなくなり、3日で6kg体重が落ちる
・上記の事を伝え「休職したいから診断書を書いて」と言ってもダメ。
・基本、患者側から診断書を書いて欲しいと言われたら断ってはいけないとウェブから知った
・産業医と産業医が紹介する病院は繋がりがある(産業医は会社が雇っているので、自分自身で精神科を見つける方がいい)
・適応障害で半年以上休職している子に話せる機会があった
・その子は他の病院に行った方がいい。と言われ、自分で探して見つけた近所の精神科医へ行くことに。
・同時に眩暈、食思不振、震え、耳鳴り、頭痛があり、普通耳鼻科とは思ったけど、脳神経クリニックへ
・脳神経クリニックから休業のための診断書が貰えた
・ 診断書のコピーを取って会社に伝えて休職。意外なところから診断書が貰えた
・同時に精神科からも診断書が発行された
・精神科では、初診は話をして薬を貰って終わり
・メールで次の診察予約を入れる際、症状を書いて、もう、無理です。上司や同僚の子らの顔を見ると頭痛、手の震え、動悸が激しくなる。またミスをして激怒された、仕事できません。限界です。すぐにでも診断書下さい。明日に予約お願いしますと書いて送信
・初診から4日後に休職のための診断書が降りた。
以下、精神科で休職のための診断書を貰うために私が思うこと
私は独身、両親は遠くに住んでいて高齢なので迷惑かけられないと思い、一人で頑張る方のために役に立てたらいいかな。
・精神科の診断書を書いてもらうには感情的にならず、客観的に話を進めるほうがいい
・家族が付き添いで行くとなお良し
・自分で病院を探す
・初診から診断書を打診するのはあまりおすすめしない。(医師から休みたいだけじゃあないの?と思われる可能性が高い)
・基本、患者から診断書をお願いされたら断ることは法律上できません
・3回通院して診断書をもらえないならすぐに転院
・紹介状なくても大丈夫です
・精神科クリニックは予約してから診察まで時間がかかるから、いろいろなところに予約しておく(行く必要なくなったらキャンセルを伝えること)
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そんな感じで、目まぐるしく日々は過ぎて行った。
診断書を貰った時、シンプル過ぎて拍子抜けした。偽造なんて簡単じゃないの?と思ってしまうくらい。
脳神経も精神科もどちらもシンプルな診断書。
これで1枚5千円ったぁ、あなた、ぼったくりやん?と思ってしまった。
筋トレは続けている。
エニタイム、近くに大学ができて(建設中だけど、学生はいる)人が増えてきつつあるから、宅トレを視野に入れて
可変式ダンベルを購入w
エニタイムも続けている。
けど、1週間、筋トレはお休み。食事の改善を頑張る。
眩暈しているうちは止めておいた方がいいな。
1月21日以降、筋トレはやっていない
そろそろ、筋肉がうずうずしてきやがったぜ?
低重量、高回数でしっかり狙った部位に効かせることを意識して。
眩暈が治れば、重量を挙げて行こうと思う。
なんか、つらつらと面白くもないこと書いたかな。
ま、いいかな。