トイレシーツあれこれ | memory

memory

2021年3月、愛犬のドーベルマンが永眠しました。2021年11月、ジャーマンショートヘアードポインターが新メンバーに。成長の記録。

先日、試しに買ってみた“トイレシーツ”。


“サイズ”と“厚み”ばかり気にして売り場を見ていたら


「消臭&フレグランス」


何やら思っていた物と違うシーツを選んで来てしまった!そして

「フレグランス!?!?」

ってナニ?


寄りにもよってシーツに香りが付いている物を選んでしまった…。そもそも犬の排泄用のシーツにこのオプションっているかなぁと思いつつ、交換してもらうのも面倒だし消耗品だしせっかくなので使って見ることに。


肝心な“厚み”は「通常吸収タイプ」にしたけど、これは今まで使用していた“コーチョー”の“中厚手”っていうタイプと同程度。吸収する感じも悪くない。

こういう“表現”は統一してもらうとありがたいって思ってしまう。



ワイドサイズを3枚並べてる


あれ?なんかどこにオシッコしたのか分からないぞ…と思ったら…



「オシッコ跡の見た目も清潔!」


え!?!?

わざと見えにくくなってるの!?

どうりで見えないと思った。

あけびは頻尿で少量だから、シーツのどこら辺が汚れてるのか見えな〜い、って思ってたらそれはわざとなのか…、そーかそーか…



トイレはほぼ完璧にここでできるようになった



ハンナの時は室内でトイレトレーニングは諦めてしまったので、今は新鮮な気持ちでトイレトレーニングとシーツ選びに臨んでいるけれど、、なかなかトイレシーツの世界も奥が深いなぁ。