jun2980さんのブログ -10ページ目

jun2980さんのブログ

 何にでも興味をもっています。今、ミステリー小説の連載中です。また、韓国ドラマ、良い加減料理や難病の膠原病をテーマに写真なども載せながらつぶやいています。皆さんのペタやコメントが励みになります。どうぞよろしくお願い致します。



午前9時頃撮影


爽やかな朝を迎えました。

気温24℃

今日から、昼間の長さが夜より短くなっていくのですね。


昨日、友達が遊びに来てくれました。

腕によりをかけましたよ。





ところで、サラダや唐揚げの上に飾られているのは、柑橘類はレモンではなくスダチです。


スダチは徳島県特産ですものね。

先日の連休を利用して、徳島県に旅行に行った友達からお土産にいただきました。

北海道では、それほど馴染みがないので、ググってみると、「代謝をよくする。果肉と皮をとることでダイエットになる」


ううん!?ダイエット?!

これは飛びつかなくては(*^^)v

スダチには「スダチチン」という、ポリフェノールの一種が含まれていて、これがダイエット効果につながる。

これは、スダチだけのもので、ゆずやかぼすには含まれていない。

いただきましたよヽ(^。^)丿

それほど酸っぱくないし、苦くもなく、唐揚げといただくと、美味しかったです。


るなドレッシングには、リンゴではなく、20世紀梨のすりおろしたので、作りました。

これ、結構、美味しかったです。


ごちそうさまでした。


           愛川るな




《秋分の日》は

「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ」

ということを趣旨としています。

1948年(昭和23年)に公布・施行された国民の祝日に関する法律に制定されました。

今まで、長らく《秋分の日》は9月23日でしたが、何と、9月22日が《秋分の日》になったのは116年ぶりだそうです。

前回は1896年(明治29年)のことでした。

来年から、また9月23日が《秋分の日》になりますが、今度、9月22日に《秋分の日》になるのは
2016年(平成28年)木曜日だそうです。

9月24日が《秋分の日》になることもありますが、21世紀ではないそうです。

22世紀の2103年と2107年の2回だけが9月24日が秋分だそうです。

私は生きていませんね(*^^)v

それはともかく、明日から、だんだん日が短くなっていくわけですね。

今年の夏はいつまでも暑くて、残暑厳しい時節となりました。

でも、冬は確実に近づいてきているんですよね。

冬が来る前に…

何か、置き忘れてしまわないようにしなくちゃ。


彼岸花



          愛川るな




Android携帯からの投稿


午後3時頃撮影



今日の空はつまらないですね。

時々、晴れ間もあったけれど、雲におおわれたお天気です。

高い天に秋の雲を見たいのに残念。


気温は24℃

でも、何か蒸し暑く、爽やかさがありません。

家事をしていても、玉の汗が流れてくるのです。

短い秋なのだから、もっと、秋を感じたい。

ところで、明日は「秋分の日」なんですよね。

信じらんないなあ…

きっと、秋を飛び越えて、冬が来ちゃうんだろうな。

冬を告げる雪虫がそろそろ、飛びそう…


           愛川るな


午後4時頃撮影



気温26℃

でも、風はまぎれもなく秋です。

秋の雲であるひつじ雲が可愛い。

ひつじ雲が空にある時は、安心してひつじ達は、草を食べていられるそうです。

なぜなら、ひつじ雲は、絶対に雨を降らせない雲だからそうです。


やっと秋…

やっと、暑さのせいにして、今までサボり気味だった家事も出来そうです。

ところで、先日、本棚の掃除と整理をしていたら、ヒョイと出てきた薄い冊子。

厚さ4ミリ程度のB6ぐらいの大きさ。

1990年7月に北海道新聞から、配布されていた冊子でした。

『暮らしのワンヒント』

というもので、中身を見たら、家事に役に立つアイデアが満載でした。

何と22年間、厚い本の間で、存在を忘れられていたのです。

現在はすぐ見られるように、ベッドサイドに置いてあります。

これから、暮らしに役立てていきます。

ということで、まず実践したのが、「気になる小ジワに」というもの。

卵の殻の内側についた薄皮を丁寧にはがして顔の気になるところに張り付けるのです。

アイスクリームを作っているので、卵はほとんど毎日使っています。

ここ何日か、卵の薄皮を顔に張り付けています。

《肌に張りを与えシワを伸ばし、皮に残っている卵白の栄養分が肌に潤いを与える》

この謳い文句に飛びついたのです。

最初、ただ卵の殻を棄ててしまうのは勿体ないという動機でしたが、一石二鳥というところです。

ところで、効果は?

ふむふむ…なかなか、いい感じ。

化粧のりがいいかも(笑)

これ、男性にもオススメですよ。
(*^^)v


ぼくには関係ないよ~



           愛川るな 




午後3時ごろ撮影


気温 28℃ 暑い~

今日は「膠原病眠り」の日でした。

朝から眠って、今、さっき起きたところです。

まだ、ぼーっとしています。


でも、今日は、生徒の希望で月曜日の祝日の振り替えをしたから、18時から塾があるんです。

出来ることなら、このままずっと、眠っていたい…

疲れを知らない、強靭な身体になりたい。

したいことが、いっぱいあるのになあ~

身体がいうことを聞いてくれない。

さて、そろそろ、起きて、勉強をしよう。


そういえば、前に、中3だった男子生徒、受験勉強をしに来ていた時です。

冬休みに入った年末でした。

私がマフラーを編んでいるのをたまたま、見つけて、興味を持ち、「自分も編みたい」と、言い出したんです。

塾の時間外でしたが、毛糸と編み棒を貸してあげました。

男子生徒にとっては生まれて初めての編み物です。

それが、覚えがよく、器用で編み棒を動かしました。

それで、おしまいと思ったのですが、男子生徒は「マフラーを編んで完成させたい」と言い出しました。

「ここは学習塾で編み物教室じゃないよ。それに、受験勉強しなくちゃならないのに、編み物なんかしたら、先生がお母さんに怒られる」

でも、その男子生徒はどうしても編みたいと言うのです。

「お母さんに許可をもらっておいで」

男子生徒に諦めさせるには、それが一番良い方法だと思ったのです。

でも、受験勉強の気晴らしに編んでもいいと、お母さんが言ったというのです。

ちょうど、その子に似合う青色の毛糸があったので、その毛糸玉を10個あげました。

棒針は貸してあげました。

他にも5・6人生徒がいました。

女子生徒もいましたが、その子だけが編み物を始めました。

簡単に表編みを、行ったりきたりする編み方のガーター編みのマフラーを作ることにしました。

一週間ほどの年末年始の塾のお休みがあって、新年初めての塾の日、その子は自分好みの長さまで、マフラーを編んできたのです。

そして、私との約束を守って、勉強もちゃんとしてきました。

塾時間の勉強が終わった後、その子にマフラーの端にふさを付けるのを教えました。

他の子たちも、全員残って、ワイワイガヤガヤ、おしゃべりしていました。

そして、出来あがり!!

みんなで拍手!!

出来上がったマフラーを一人一人が首に巻いて、大騒ぎ。

楽しい時間でした。

その子は進学高校に合格をして、国立大学、工業科に進学しました。


あ、編み物の授業料はもちろん、いただいていません(笑)

       
          愛川るな