午後4時頃撮影
気温26℃
でも、風はまぎれもなく秋です。
秋の雲であるひつじ雲が可愛い。
ひつじ雲が空にある時は、安心してひつじ達は、草を食べていられるそうです。
なぜなら、ひつじ雲は、絶対に雨を降らせない雲だからそうです。
やっと秋…
やっと、暑さのせいにして、今までサボり気味だった家事も出来そうです。
ところで、先日、本棚の掃除と整理をしていたら、ヒョイと出てきた薄い冊子。
厚さ4ミリ程度のB6ぐらいの大きさ。
1990年7月に北海道新聞から、配布されていた冊子でした。
『暮らしのワンヒント』
というもので、中身を見たら、家事に役に立つアイデアが満載でした。
何と22年間、厚い本の間で、存在を忘れられていたのです。
現在はすぐ見られるように、ベッドサイドに置いてあります。
これから、暮らしに役立てていきます。
ということで、まず実践したのが、「気になる小ジワに」というもの。
卵の殻の内側についた薄皮を丁寧にはがして顔の気になるところに張り付けるのです。
アイスクリームを作っているので、卵はほとんど毎日使っています。
ここ何日か、卵の薄皮を顔に張り付けています。
《肌に張りを与えシワを伸ばし、皮に残っている卵白の栄養分が肌に潤いを与える》
この謳い文句に飛びついたのです。
最初、ただ卵の殻を棄ててしまうのは勿体ないという動機でしたが、一石二鳥というところです。
ところで、効果は?
ふむふむ…なかなか、いい感じ。
化粧のりがいいかも(笑)
これ、男性にもオススメですよ。
(*^^)v
ぼくには関係ないよ~
愛川るな


