おはようございます。
締切ぎりぎりにセーフかな。
木材利用エコポイント申請終了。
今回は全国申請ではなく九州管内各都道県の単県型で協議会へ提出。
各地域の活性化へ繋がればよいのですが。
各地域の独自の補助金と組み合わせると
施主様のご負担もかなり軽減されるだけに情報は確り入手し活用する事が大切。
事務手続きや資料等の様々な制限はありますが
それは当たり前のこと補助金の活用には確りとした根拠が必要不可欠。
国民の税金を活用させていただくのだから
そこのところはきっちりと明確に提示すべき。
その前に木材利用ポイントや古国交省の補助金制度を利用することにより
多くの方々の住宅取得のご負担が軽減できると思います。
高断熱化による住宅ローンの低金利固定利用等々
仕組みの組み合わせで多くの資金の軽減は見込めます。
消費者も賢い住宅の在り方を学んでいただきたい。
ハウスメーカだけが使用でき特権では無いのですが
多くの建築業を営む経営者の方々が職の追われ情報の入手経路を失い
先を越された感じや手遅れで補助金の恩恵を受けられず。
多くの仕事メーカーへ。。。。。のケースもあるのでは
今は以前と違い多くの情報が飛び交う時代です。
いかにスピーディーに情報を手にし活用できるように準備をしておくかが必要不可欠。
今は、使わないから後でいいやが命取り。
国の打ち出す政策はたちまち広がりを見せるのですが
地方や横の繋がりを持たない職人さんのところに届く頃には
施主様の方が情報は入手され後手後手へ廻り
若き施主様の信頼を失いかけない事態へ。。。。。。。など
人伝ての無責任な情報では無く我が目だ確かめる事の大切な時代なのです。
国交省のHPも月一は最低閲覧が必要かも。
プロとしての常識だと思います。
単県型の木材利用ポイント住宅施工業者 認定申請書提出済み。