身も心も、この寒さ悲鳴を上げています。
日替わりで、変わりゆく天候すぐそこまで、春を連れて来ている事でしょう。
冬将軍も大したものです、そう簡単には明け渡すわけにはいかないのでしょう。
最後の、悪あがきとでも言いましょうか、ねばりを見せつけていますね。
パッチを履いたり脱いだりの日替わりの数日間でした。
この寒波が、過ぎればまた一つ春に近づく四季がある日本って良いですね。
もっと大切にしないと罰があたるかも。?古きものに学び新しきものに溶け込む柔軟な姿勢で若者
世代にも重宝がられる存在でいたいものです。