ワ☆ダディユンのパッとまみむメモ -3ページ目

ワ☆ダディユンのパッとまみむメモ

思いつきをつらつらと。。


思うことをツラツラっと…


今シーズンは、早い段階での大型補強で世間を騒がせましたが…
やはり…と言うか、不安要素が残るポジションの補強が進みませんね…
BOSS(ヴェンゲル)は守備に重きを置いてないのは承知ですが…
…ここまで来ると軽視してるのか?と思いたくもなります。

サンチェスはいい選手です。
ここまでの働きぶりを見る限り、フィットするとかなり強烈な攻撃を展開してくれそうです。


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…が、対戦相手も攻撃はします。
一つのチームが、90分間攻め続けることはありません。
その時の、ケアに今の陣容では心もとないのが正直な気持ちです。
チェンバースも、将来的な投資も含めて良い補強だと思いますが、まだ足りてないと感じます。
何よりも現時点では、アンカー…中盤での守備に課題が残る陣容です。
ケディラやその他の選手の獲得が噂されてますが、一刻も早く噂レベルから解放されたい…という思いがあります。
ここまでの戦いぶりから見て、アルテタをアンカーに起用する辺り、BOSSはおそらく、中盤の底には展開力を求めてます。
しかし、アルテタに守備力を求めるのは酷であり、ファイターであるフラミニに展開力を求めるのも少し…
ウィルシャー、ラムジーを同時起用し、エジルをトップ下と言うのも攻撃に偏りすぎる傾向があるし、
元より、ウィルシャーとラムジーは選手として「カブる」気がします。
攻撃的中盤で言えば、贅沢な悩みですが…その悩みを嬉しい悩みにするには、やはり…安心して底を任せられる人材が必要です。
仮に、守備をDFに任せる布陣を敷くにしてもDFも足りてない…
「攻撃は最大の防御」…ですが、後ろ盾が心もとなければ、前線は思い切りよくいけないと思います。
そこで、噂の範疇で考えられる良策はケディラの獲得でしょう。
怪我がちなのは心配ですが…守備力、展開力は持ち合わせている選手だと感じてます。
ともかく、早期解決を求めます守備面の補強は…


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それと…補足にはなりますが、
セスクの帰還は、今思えば歓迎するべきだったと思います。
理由としては、昨シーズンを見る限り、エジルのコンディションには不安があり、シーズンを通して戦えるかは疑問が残るのと、
クラブには、今何が足りないか?を考えた末に出た答えとして、それは「象徴」です。
絶対的に信頼できるチームのカラー…それを司る選手がいない…
エジルにそれを求めるのが妥当なのでしょうが…ムラが多い気がしますし、ゴシップに近い情報ではあるが移籍の噂が早くも出たなど…
少し象徴になるには時間がかかり、それまでチームが良い状態を保てるかは疑問です。
あと…彼の性格もまたハートにはなれない資質のように思えますし、
タイミング的に、今回のセスク騒動は丁度良かったのでは?と思います。
セスク自身も夢にまでみた故郷への凱旋が儚いものとなり、砕け散り失意の中にあったわけですから、自分を育ててくれたチームであれは「控え」も甘んじて受け入れたのではないかと思います。
そして、獲得していたのであれば、セスクからアーセナルに対する忠誠心はより高くなってたはずです。
そして、アンリ、ベルカンプに続いて愛されていた存在は、若い選手たちの目標になると言う意味も含め、チームの象徴にうってつけだったはずです。

たらればを語っても仕方ないし、
結果的に言えば、同じリーグの、同じ街の、ライバルチームに塩を送った形になってしまったことを後悔だけはしてほしくないですね。


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ともあれ、あの頃のセスクに恋をしていて…まだ引きずっている自分がいるのかな~…と思う所存だったりします。笑



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やっとこさ読み終えました。



内容については書きませんが…


よかったっす!




ジョジョらしさと、そうではない良い意味での裏切り感がちょうどいいというか…






実は、この本を購入したのは去年…もしくは今年始めの方でして
読みかけたまま放置してました。





理由は読書欲がなかったから。笑











最近、徐々にその欲も取り戻しつつあり、
まず手にしたのがこれっす。













一気に読み終えました!













私の記憶が確かなら…
この小説の初版はかなり前!





僕が購入したのは、ジョジョ25周年に伴った文庫版です。



初版当時は、ノベライズ化の理由がわからず、正直避けてましたが、
大人になって、活字の冥利を感じとれる今読む機会に恵まれました。


そして、読み進めていくうちにこの本が何故漫画ではなく、小説なのかも…
理解した。





頭ではなく、心で理解した!






何度も言うが!


内容には敢えて一切触れませんっ!




でも、この番宣的画像を見ただけで読んでみたいと思いませんか?

テレビのない生活の私は、
DVDで、IPPONグランプリをはじめて観ました。






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はっきり言って…














あんまり…おもんないな~…と…















松本人志氏の必要性がわからんし












そもそも、
笑いに解説、セオリーを付随させてしまうのは言語道断やし
笑いのロジックを先走って説明してしまうと効果は半減してしまうのでは?












こうなってくると、
「ごっつ」時代の因縁を思い出してしまうのは良くないのだろうか?












確かな情報ではないのですが、
「ごっつ」の放送が終了した原因は、
度重なる野球中継により、ごっつの放送が大幅に縮小削減され、
それに肝を煮やした松本人志氏が激怒し、
放送の取り止めに至ったという説があります。





その後、しばらく松本氏をフジ系列では見ることもなくなってたし、
本格的にフジ系列に松本人志氏がカムバックしたのは「すべらない話」やと僕は思ってます。







そして、
何の関係性がこのIPPONグランプリとあるかと言えば、
IPPONグランプリは
正直、企画としては安易すぎるし、何よりも他局で長年続いている番組のパクリでしかなく…
本来なら企画倒れな番組にしか見えないず…
色々考えてると、そんな松本人志氏に対するフジ側からの贖罪に見えてしまうのです。





とりあえず、
このブログは何を提示したいわけでもなく、ただツラツラと書きなぐっただけなのであしからず…



あと一つ付け足すならば、
僕は松本人志氏を尊敬してやまない…ということだけです。