マリエン橋は、城を写すのに絶好の場所。誰でも こんな風に撮れる。いつも混み合っているが😅


ドイツにある世界一美しい城 ノイシュヴァンシュタイン城

と 大概の旅行ガイドブックにキャッチ コピーが踊る。そんな城の事と変死した城主について前回 紹介した。

あれから日にちが経ち、気の抜けたビールのようになってしまった続編。
書いている本人もどうでも良いかぁ〜 なんて思ってしまっている。🤣🤣

が、尻切れトンボは良く無い。
城の内部と変死した場所をザックリ紹介して
the end としよう。

ブログは読むものでは無い。見るものだ。という名言に従ってみようと思う!!😅

ちょっとだけ お付き合いよろしくお願いしまーす🤣‼️


山の上から見た城



途中まで バスか馬車で来て あとは 登りの山道を歩くと 右側にヒョーイと現れる


下を見下ろせばこんな風景




入り口

中に入って 見学のツアーの順番待ち(個人では見学できず、 一定人数まとめたツアー見学となる)

混むので1時間以上の待ち時間は、覚悟








城から見えるのはこんな景色


ノイシュヴァンシュタイン城は、
中世の城ではない。
ルートヴィヒ2世が、美しい中世の城にあこがれて築城したもので、既に 産業革命が始まっていた時代に建てられた。日本で言うと明治時代に当たる。

なので、セントラルヒーティングの暖房、温水、自動回転串グリルがあるモダンなキッチン、工業用鉄骨窓、各階に水道、電話も使え、各階のトイレも自動水洗であり、ハイテクな城だったそうだ。



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