
スイッチが自動的に入り、マイナス感情を生産します。傷は怒りによって表現されます。
悩みのネッコには怒りが隠れているのです。
①こころの傷をほじくり出された
②大切にしてくれない
③我慢
④役割期待のズレ
⑤不満
⑥不安
⑦思い通りにならない
⑧認められない
⑨予定が狂った
⑩コンプレックス
こころの傷をほじくり出された時、
フラッシュバックのように過去の傷が再現されます。
条件、状況によって自動的に発動します。
人生は2パターンあります
被害者意識的に生きるか、主体的に生きるか。
被害者モードの発見の仕方
他人に意識的
言い訳
愚痴
忙しい
やらされ感情
理不尽
不満
お金や時間を浪費
暇
ギャンブル
他人と比較
無関心
マンネリ
文句
イライラ
怒り
焦り
もらうことを考える
整理できない
行動しない
主体的モード
自分に意識的
感謝の気持ち
反省
行動する
やり方を工夫
方法を探す
学ぶこころ
謙虚
比較しない
受け入れる
関心をもつ
感動する
与えることを考える
整理出来ている
自分のこころの状態の参考にして見てください。

被害者モードの自分にまずは気づいたら、
誰かのために小さな与えるをして見てください。自分から他人へ意識を向け、働きかけますd(⌒ー⌒)!
与えることで救われるのは自分なんです

過去の傷が被害者モードにつながります。
そうすると負のスパイラル発動
負のマイナス感情を量産いたします。
自分を気持ちも他の人の気持ちや時間、人生を無駄にしています。
その負のマイナス感情で損なわれるのは
自分の命です。
自分をすり減らすほどのマイナス感情は意味がありません
自分をいたわってあげてくださいね♪
ありがとうございましたです
