本日は、正月特集として、昨年に引き続き、故彫刻家眞板雅文と長安寺正月飾りをお届けします。
眞板氏は、20年近くに渡り長安寺において、独自の正月飾りを製作し続けてきました。
その作品は、常に新たな作品への挑戦する姿が感じられ見る者を感動させてきました・・・・
今回紹介する作品は、ある年に製作した本堂前、池、茶室に製作した正月飾りを紹介します。
どの流派にも属さないその独特なスタイルの生け花、冬の箱根と言う環境下の池で製作され
た竹の造形は、眞板氏を尊敬する者にとっては、常に緊張感の漂う空間でした・・・・
故眞板雅文
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床の間でのお飾り・・・・
茶室での生け花
除夜の茶会にて・・・・
除夜のイベントにて・・・・
訪れてくれてありがとうございました。









