こんにちわ
じゅんです!
今回は前編に引き続き
「白湯」です。
前編では
・白湯の身体に良いと
される理由…
・白湯を飲むことでの
美容、健康に
どんな効果があるのか
解説しました!
まだ前編を
見れてない人は
まず前編を
チェックしてください✔️
それでは
後編
スタートです⭐︎
正しい白湯の作り方
とは?
白湯が持つ
さまざまな効能が
わかったところで、
より高い効果が期待できる
正しい白湯の作り方を
ご紹介します!!
「基本的な白湯の作り方」
少々手間と時間は
かかりますが
ヤカンやお鍋を使って
沸かす方法です。
簡単
3Step!
1.ヤカンか鍋に必要な量
の水を入れる
2.蓋をしたら火にかける
3.沸騰したら蓋を取り
10〜15分ほど
沸かし続ける
使用する水は
お好みのもので大丈夫です。
水道水はを使う場合
10〜15分間沸騰させ
続けることが重要です⚠︎
理由は、
水に含まれる塩素を
取り除いて殺菌するため
ですが、
その際に蒸発して
しまうことも考えて
多めに沸かすようにしましょう
沸かした直後は熱すぎて
せっかくの白湯の効果を
得ることができません
水分が身体にスムーズに
吸収されると言われる
50℃
前後の適温に冷めるまで
待ちましょう!
沸かすのが手間と
感じる方は
以下の方法で
試してください!
「電子レンジを使う」
浄水器などを通して
塩素を除去した水
あるいは、市販の
ミネラルウォーターを
電子レンジ対応の容器
に入れて
レンジにかけて
50℃
前後の適温に温める!
「電気ポットを使う」
電子レンジ同様
電気ポットに入れて
沸かします。
沸かしたお湯は
保温ポットや保温ボトル
に入れて保存しましょう
「ウォーターサーバー
を使う」
温水機能のある
ウォーターサーバーを使って
温水と冷水を混ぜ
40℃〜70℃
くらいの白湯をつくる
基本はヤカンやお鍋が
オススメですが
手間を感じるようなら
電子レンジ、
ウォーターサーバーを
利用しましょう
白湯の効果的な
飲み方とは?
白湯がいくら美容や健康
に良いからと言って
飲みすぎてしまっては
「身体のむくみ」
の原因にもなりかねません。
そこで、
1日に
700〜800ml
くらいを適度に飲む
ように心がけましょう
白湯を飲むおすすめの
タイミング!!
「朝・起床後」
もっとおすすめの飲む
タイミングは起床直後◎
寝ている間に冷えきって
しまった胃腸が
白湯を飲むことで
温められ、
その消化機能の
高まりにより
美容や健康に
良い環境を与えると
されています⭐︎
「食後」
食後すぐに白湯を飲むのは
NGです。
最低でも胃が落ち着くと
見込まれている
30分
後くらいに摂ることで
消化を上手に
促してくれます
「夜」
白湯にはリラックス効果も
期待できるため
夜に飲むのも
おすすめですが…
就寝前は少々注意
が必要です⚠︎
水分を摂ることで
就寝中にトイレに行きたくなり
目を覚ましてしまっては
本末転倒なので、
就寝直後は
避けるようにしましょう!
毎日飲むのが
楽しくなる
アレンジレシピ
白湯は無味無臭なので
いつか飽きてしまうのが
「必定」。
たまには
目先を変えて
味や香りを楽しみたいと
感じる人は多いでしょう!
そんな時は
以下のアレンジレシピを
試してみては
いかかでしょうか?
「はちみつをプラス」
コップ1杯の白湯に
はちみつ小さじ1杯プラス
はちみつは、
むくみの予防に
つながるとされています◎
「生姜をプラス」
白湯をつくる際に、
水に生姜の薄切りを
数片入れて、沸かします
電子レンジや電子ポット
ウォーターサーバーを
使って
白湯をつくる場合は
チューブの生姜や
ショウガパウダーで
代用するのもアリ!
生姜の働きで
より身体が温まります◎
「レモンをプラス」
コップ1杯の白湯に
レモン汁をお好みで入れます。
レモンの
ビタミンCやクエン酸が
疲労回復・美肌効果
を促進してくれます◎
どうでしたか?
白湯の魅力
無限の可能性は
届きましたか?
ほんとに効果あるの?
と思っている
あなた
まず、1週間
試してみましょう!
身体の変化に
驚くはずです!
そして
「毎日白湯を飲むことを
習慣に!」
お財布にも身体にも
負担のかからない
白湯を飲むことを習慣化して
毎日美しく健康的に
過ごしましょう♪
今日から美肌・健康に
なるために
スクショ&いいね
は今すぐに!!!
前編、後編を
最後までご覧いただき
ありがとうございました!



