こんにちわ
じゅんです!!
だんだんと暖かくなり
夏本番に入ろうと
していますね!
こんな時だからこそ
夏に役に立つ情報について
お話ししようかなと思います
家族や友達といる時に
「冷房、効きすぎ…」
「冷房消していいんじゃない?」
と意見がわかれること
そんな経験
あなたは
ありませんか?
わたしは
この経験があります。
我が家は
父は暑がり、
母寒がりと
完全に分かれてたからです。
そもそも
体感温度にも個人差があり
性別、年齢によっても
異なります。
快適を生むための冷房が
今や不調や不快な原因
になっています。
そんな家族問題に
なりかねない悩みを
解決する方があります。
これを知ることで
体がだるくなったり
夏バテを防ぐことができます。
夏は熱中症など
気分が悪くなったり、
倒れたらする人が
必ず出ます。
その原因を
知ることで防ぐことが
できるかもしれません。
逆に知らないと
カラダはだるいし
熱中症、夏バテなどを
引き起こすかもしれません。
家族や友達が
そんなことになったら
嫌ですよね…。
なので今回は
「冷房との上手な
付き合い方」
を解説します!
カラダの「冷え」
は3段階ある
1.手足の冷え
2.内臓の冷え
3.カラダ全体の冷え
の3段階があります
カラダ全体の冷え
になると、
めまい、ふらつき
頭痛、不眠、イライラ
など…
心身ともに様々な
症状がでるので注意⚠︎
設定温度を高めに
して「寒暖差疲労」
を防ぐ
夏バテの原因と
されてるのが
「寒暖差疲労」です。
暑い、寒いを
行ったり来たりすると
カラダでは体温を一定に
保とうとする自律神経が
大忙しに。
これが原因で心身を
疲れさせます。
室内を冷やしすぎないこと
で寒暖差を少なくすること
が大切◎
冷房の上手な
使い方
簡単4Stepに
まとめました。
Step1
設定温度を
下げすぎない
「25〜28度」
外気温からマイナス
「3〜4度」が目安
Step2
湿度もコントロール
除湿モードなど
上手に取り入れること
Step3
寒がりに合わせる
暑がりがいても
寒がりに合わせた温度設定
にすること。
Step4
就寝時を快適に
睡眠不足は夏バテの
原因になります。
寝苦しい夜は
冷房を上手に使って
就寝環境をつくること
冷房と上手く
付き合うことで
夏バテ、熱中症を
防ぐことができます!
Step1〜Step4
を実際にやってみてください
ちょっとした温度
ちょっとした工夫で
長くて暑い夏を快適に
過ごすことができます。
他の人にもすぐに伝えれるように
スクリーンショット
は今すぐに!!!!
最後までご覧いただいて
ありがとうございました!


