放課後の公園 | 発語ゼロ2歳からの成長記

発語ゼロ2歳からの成長記

2020年3月生まれの男の子。二歳の時点で発語なく療育スタート。現在療育園の年長です。

昨日は、保護者会や役員会があり自主降園

「のどかわいたよー」というので、

園の隣の公園で水筒を飲むことにした

 

そこにいたのは、Bくんと保護者の方

ママさんでは、決してない

けど、おばあさんにしては若い

ファミサポの方にしては、近い距離間

結局、最後まで聞けなかったあせる

(あとでおばあさんだと知る)

 

Bくんに会えてうれしいのか、さっそくハグ

「写真撮ってもいいですか?」と聞いて

OKもらったので撮影

とてもいい笑顔ハート

 

そのあとも二人で手を繋いで散策したり、

走り回ったり、ブランコしたり

かめちゃんは「Bくん、よーかどーいこおよ、よーかどー!」と

ずっと誘っていた笑

 

Bくんの保護者さんから

「園はいつから通われてるんですか?」と聞かれ

「年中からです。Bくんは、年少・年中はどちらにいたんですか?」

しっかりしてるので、幼稚園か保育園かと思っていた

「ずっと、入院してたんです」

と…

確かにBくんは色白で細身、けど、そんな事情があるなんて思わなかった

 

ヨーカドーに誘うかめちゃんを「Bくんは身体弱いから、家で休まないと!」

と言ってきかせ、そのあとは二人でヨーカドーに

Bくんは、何度も振り返り手を振ってくれました

 

思えば、こうやってすでに顔見知りの子とプライベートの時間に遊ぶのは初めての経験

本当は、親の私がセッティングしないといけないんだろうなショボーン