前回の記事に、コメントありがとうございました。
今度こういうことがあったらこうしたほうがいい、等のコメントはとても参考になりました。
また、こちらの悪い点も、指摘してくださってありがとうございます。
自分でもずっと反省するべきと思っておりました。
ただ、少なくとも「公園の子どもは皆息子と遊ぶべき!」という偏った思想ではありませんでした。
「次は○○しようよ!」と明らかに好意的な1~2才くらい上の子
中学年くらいの子が鬼ごっこしてるのを、自分も混ざった気になってうろうろ(十分くらいで飽きる)
ダンスの練習してる中学生の女の子を眺めて、可愛がってもらう
…など、多くは客観的に見て大丈夫そうなパターンばかりでした。
一人で遊ぶ時間も、私と二人で遊ぶ時間も、同じかそれ以上にあります。
また、明らかに邪魔になりそうなときは、混ざろうとする息子を抱きかかえて移動したこともあります。
全ての出会いをシャットアウトするのは不可能で
相手の反応を見て、臨機応変に対応するしかないと…
それは、私の母がいるときも同じような状況です。
療育園の先生が完璧かはわかりませんが、先生もそれでいいと仰ってくれました。
ただ、どうしても私の性格上
初対面の人に積極的に関わるのが苦手で
トラブルになったのも、様子を見る時間が長くなってしまったのが原因だと思います。
(といっても、五分に満たない時間ですが)
また、先述の通りやさしい子供や学生に多く出会ってきたのも大きいと思います。
とはいえこちらにも悪い点があったのは事実で
その点は反省して、成長していこうと思います。
今日は母子通園。
担任の先生から「嫌な思いをしましたね」「そういう人には報いが来るから、忘れちゃいましょう」
と言われました。
相変わらず先生に「たっち!」「ぱっち!(パンチ)」といった接触も数知れず…
ただ、それは不意打ちで顔面にしたりするんじゃなく
一歳の子がママにアンパンチするようなノリ
こういうのも、治していかなくちゃいけないのだろうか。
最近は、二時間1000円くらいでボディーガードのおじさんを雇いたい。
まぁそんなことは不可能だろうけど![]()
うちの父は、背が高くキレると顔を真っ赤にしていかに相手が間違って自分が正しいか怒鳴り続ける。
だから私とは不仲…
でもあのパワーが味方になってくれたら頼もしいだろうなぁ。
仕事もあるし、子ども苦手だろうし、現実的に無理だろうけど。