面談 | 発語ゼロ2歳からの成長記

発語ゼロ2歳からの成長記

2020年3月生まれの男の子。二歳の時点で発語なく療育スタート。現在療育園の年長です。

昨日は、母子通園

さっそく昇降口で先生に会うと

「ぱっち!ニコニコ」と軽くパンチ

まだおはようも言えませんタラー

 

その後はいつも通り授業を見学し、面談

かめちゃんはバスに乗らず、別室で先生と待機

普段一緒に遊ばない車椅子の子も入ってきた

頭を撫でようとするも、先生からストップが入ったので

先生の手をクレーンしてなでなでパー

ちゃんと、パンチしていい子とそうでない子わかってるんだよね

 

先生から、今後の課題と目標を印刷した紙(名前忘れた)を読んでもらう

コミュニケーションのところで、「質問ありますか」と聞かれたので

「最近は公園に行くと、年上の子に絡んでしまう

遊んでくれる子もいるけど、中には嫌がる子もいる

辞めさせた方がいいのか、ちゃんと一言断った方がいいのか

流れに任せるままでいいのか」聞いてみました

 

先生曰く

・すべてシャットアウトする必要はない

・遊んでいい子、だめな子、お母さん(私)はもう見分けられるはず

 そのうえでだめなときはちゃんと注意するべき

・いちいち言葉にして断る必要はない

 

というわけで、流れに任せてOKみたいです

自分のやり方が100%間違っていなかったようで、ほっとしました

(もちろん、ありがとうやすみませんくらい言ってるけど)

 

家に帰ると、冷蔵庫を指さし

「何食べたいの?」

「…ぶりんー」

と答えられましたプリン

半年前には考えられなかったこと

いつも冷蔵庫のもの一つずつ出していって確認してたなぁ