このタイトルで前にも記事を書いた気がする…
今日は母の運転する車で大型公園へ
かめちゃんは迷路のコーナーがお気に入り
入園してもずっとここにいる
入って遊んでくれそうなお友達にロックオン
かめちゃんより少し背が低い子
もちろん言葉はペラペラ
ママさんとかくれんぼしてるらしい
かめちゃんもその子の隣に座り、口を塞いで身体を丸めて隠れたふり
その子たちに着いて回るかめちゃん…のあとを着いて回る私![]()
好意的な方は、流れに任せます
「何歳ですか?」
「三歳です(ギリギリ)」
「じゃ、うちと同じくらいですねー
」
とママさんとやり取り
その子はママさんに促され、動物コーナーへ
かめちゃんは「(広いから)他のとこ行こうよー」と行っても
「イヤ![]()
」と地面を指さす
本当にこだわり強いなぁと思います
迷路でまた何人かの子に絡む
入口で待ってると、小学校低学年くらいの子たちが「ゾンビだー、逃げろー」と笑いながらダッシュ
笑顔で追いかけるかめちゃん…
ゾンビと言われたこと、軽くショックでした![]()
けど、小さい子からしたらそう見えてしまうのも仕方ない
普段障害に対して前向きな母が「小学校に入ってもこうなのかな…」と呟きました
迷路から出てきたその子たちのあとに着いてくかめちゃん
「おまえは友達じゃないだろ!」
「ついてくんな!」
と言われてました
相手が迷惑してる場合は、かめちゃんを引き離す
しかし、やはりこだわり強いので「いやーいやー
」と癇癪
そうこうしてるうちに、帰る時間
レストランで釣って駐車場へ
いつものパターンだけど、今日は一回母のことを「ばぁ」と呼び
母が「はーい」と返事のやり方を教えると、「あーい」とできるようになりました![]()
あと、流石に発語が増えてきたので(といっても一歳なりたてレベル)
ブログタイトルを変更しました
よろしくお願いします![]()