栗原類氏の本、図書館で借りてきました
この方の発達障害は、本当にガチだと思います
ただ、英語喋れるのはやっぱりすごいわぁ
本人は当たり前と思ってるみたいですが...
私自身も、何らかの障害持ちかも?
今度調べてもらいたい...
私自身共感できるし、息子のことでも参考になることがたくさん書いてありました
栗原氏
「よく○歳で○○できるようになった、というけど、
そういう子が大人になってずっと天才でいるわけじゃない。大事なのは〝できた〟ということ」
栗原氏母
「お金持ちになってほしいとか、社会的に成功してほしいのではなく、ただ幸せになってもらいたい」
主治医の先生
「親子の記憶は、たとえ忘れてしまっても信頼関係が残る。一緒に経験することが大事」
...このような言葉が印象的でした
とにかく他人と比べない、(無理しない範囲で)色々経験させることが大事だと受け取りました
あとは、「夢を叶えるゾウ」も借りました(好きなシリーズ)
この言葉がとても良かったです
「最高の選択を選び続けた人間は、思いもよらない形で夢は叶う」
私の夢は、かめちゃんと会話すること...
毎日頑張れば、会話できるようになるのかな?
ちなみに、インドには発達障害が居ないらしいです
理由は、誰も自分が発達障害だと疑わないから
それだけフリーダムな国ってことですね![]()