相変わらず発語ゼロゼロゼロ… | 発語ゼロ2歳からの成長記

発語ゼロ2歳からの成長記

2020年3月生まれの男の子。二歳の時点で発語なく療育スタート。現在療育園の年長です。

もぉ、一生喋らないことを確信している毎日

最近は奇声が酷い!

「ヒャーッ」「キャーッ」「エーィッ」ととにかくうるさい

テンション高いと私の顔に手やオモチャを押し付けてくる

「ぶつなって言ってるでしょ!!」と、こっちもパンチを返す

言葉がわからないから、拳で教えるしかない…


あとは、冷蔵庫を指さして私の腕を引っ張る

何か食べたいときのサイン

けど何が食べたいかわからないから、一通り候補を冷蔵庫から出して並べるしかない

ゲームみたいに、こっちが選択肢を並べなきゃいけない


このまま、小学生になっても、中学生になっても、おじさんになっても

心の交流はなく、ただ息子のクレーン係として生きなきゃいけないのかな

一番可愛い時期なのに…同じ部屋に居てもほとんどバラバラに過ごしてる

かといって虚空に話しかけて傷付くのは嫌だ


家族とも不仲で、友達一人もいなかった学生時代

今、その孤独と全く変わらない…