インプラント手術を受けてきました
右の上の歯、2本。
インプラントの手術を受けた。
軽い気持ちで臨んだが、とんでもない。
麻酔をたらふくかけられ、メスで歯ぐきを切り刻み、
頭蓋骨にドリルで穴をあけられる。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
その後、トンカチらしき道具で、
カンカンカン・・!
骨伝導で脳天にガンガン響く。
口は数時間あけっぱなしの、もちろんウガイなし。・°・(ノД`)・°・
「は、早く終わってくれ~・・!」
心の叫びもむなしく治療は続けられる。
血液と思しき液体が、
く、く、口の中に広がってく~~~「おえッ!」
こんなに大変なら、ブリッジ治療にしときゃよかった・・。
などと考えつつ、ようやっと縫合。
術後はぐったり。
意識もうろう。
これで新しい歯で生まれ変わるんだって自分に言い聞かせる。
虫歯をほっておいたらダメ。
早めの治療が一番だ。
会社の治療と同じだね。
右のほっぺが腫れて、いい男(?)台無し。
ある方が言ってたけど、
痛いところに手を当ててさする。
これを手当てという。
イタイイタイの飛んでけ。
「気」を送るって子供だましじゃないんだって。
会社の誕生日ってこと
ウチの重要なビジネスパートナーである、
コダト会計さん 。
担当税理士のKさんからメールが届いた。
素敵なサプライズプレゼントだ。
なんでしょう?
メッセージカード??
ワクワクで開封。
ビヨーん!
「創立記念日おめでとうございます!」
だって。
昭和53年11月18日。
今期で33期目。
そうか、この日はわが社の誕生日だったんだね。
全く意識したことなかったよ。
気づきを与えて頂きました、Kさん。
ありがとうございます。
感謝です。
33年前の今日、親父が登記したんだね。
親父から受け継いでまだ3年。
ひよっこ社長ではあるけれど。
向こう100年、絶対につぶれない会社にしてゆきます。




