練馬ではたらく社長、初心日記 -260ページ目

お彼岸

母方の父親、すなわちおじいちゃん。


お墓参りに、行ってきました。



何年ぶりかなぁ。


おじいちゃんに会うのは。


ご無沙汰してしまい、すみません。


お墓をきれいにし、好物だったおはぎを持って行きました。


お線香をあげて合掌。



いまここに生あるのも、ご先祖様のおかげ。


ありがとうございます。


来年も来るからね。




携帯電話

汗一昨日、仲間社長さん達と会食。


池袋で飲みでした。


それは、とても有意義な時間だったのですが・・。



帰りのタクシーの中に(恐らく)携帯電話を忘れてきちゃった!!


あわてて、連絡するも


「そのような届け物はございません」


ガクッ・・ダウン


昨日は一日仕事になりませんでした・・。


携帯電話に大きく依存している事実、改めて確認。


そして、なくしちゃいけないよねー。


出てこないかな・・・

期待と応援

工場長の作業日報を見て感じたこと。



「これから秋の衣替えシーズン。


        更なるスタッフのがんばりに期待したい。」



と書かれてありました。


この「期待したい」というフレーズ。


シフトの調整や残業の依頼、


準備を急ぐ気持ちから、綴ったであろう言葉だと思う。


確かに、気持ちはわかるし自分も期待しちゃう。



でも、ちょっと違和感がある。


なにか、この意味での期待って依存してるような。


工場長はスタッフに期待もするけど、


スタッフが頑張れるように応援しなくちゃいけないよね。


その土台や環境を創らなきゃ。


主体はスタッフ、応援は上司。


そんな風に流れを創りたいね。