お彼岸
母方の父親、すなわちおじいちゃん。
お墓参りに、行ってきました。
何年ぶりかなぁ。
おじいちゃんに会うのは。
ご無沙汰してしまい、すみません。
お墓をきれいにし、好物だったおはぎを持って行きました。
お線香をあげて合掌。
いまここに生あるのも、ご先祖様のおかげ。
ありがとうございます。
来年も来るからね。
携帯電話
一昨日、仲間社長さん達と会食。
池袋で飲みでした。
それは、とても有意義な時間だったのですが・・。
帰りのタクシーの中に(恐らく)携帯電話を忘れてきちゃった!!
あわてて、連絡するも
「そのような届け物はございません」
ガクッ・・![]()
昨日は一日仕事になりませんでした・・。
携帯電話に大きく依存している事実、改めて確認。
そして、なくしちゃいけないよねー。
出てこないかな・・・
期待と応援
工場長の作業日報を見て感じたこと。
「これから秋の衣替えシーズン。
更なるスタッフのがんばりに期待したい。」
と書かれてありました。
この「期待したい」というフレーズ。
シフトの調整や残業の依頼、
準備を急ぐ気持ちから、綴ったであろう言葉だと思う。
確かに、気持ちはわかるし自分も期待しちゃう。
でも、ちょっと違和感がある。
なにか、この意味での期待って依存してるような。
工場長はスタッフに期待もするけど、
スタッフが頑張れるように応援しなくちゃいけないよね。
その土台や環境を創らなきゃ。
主体はスタッフ、応援は上司。
そんな風に流れを創りたいね。