
新宿でmilleluciさんのライブ後の遅い夕食。
新宿ゴールデン街の「凪」さんで食べちゃいました。
会話は
「ん」と「う」でほぼ終わり。
この「ん」と「う」は微妙に差があるらしく・・・。
慣れないとちょいと解らんのですよ。
ま、隠居じいさんの森羅さんみたいに「だんまり」よりはよっぽど解りやすいですけどね。
ただ、いたずらを見つかった時にも「ん
」って云いながら、クリクリな
で真っ直ぐ見つめられると「仕方ねぇなぁ~」と怒る気がなくなっちゃうのはご愛嬌。
・・・若干、あのクリクリな
に騙されているのはシャクだがなっ![]()
このところ、ちょっとテンパってまして 
えぇ、先般お手紙を頂いた方へいつものお花と、お礼の手紙とをお送りする件で。
お花に関してはいつも通り先に手配して、それに付けるお手紙もいつも通り書こうと思っていた矢先に、気遣って頂いたお手紙を頂戴してしまったので
「こ、これはっ
いつもの3倍くらい笑いをとる手紙じゃないと申し訳ないっ
」
・・・と、変に気張ってしまい、3日ほど真夜中~明け方とPCの前で草稿を練る「じぃ」。
するとオセロ兄妹改めニッカボッカ兄妹(若・姫)の特にニッカボッカ2号が、「じぃ。何してるですかぁ~
」と脇からズボッと首を突っ込み、人の膝の上に前足を付いてフミフミしつつ覗きこむ(そのフミフミはとても痛いのでやめて下さい
姫さま)。
そしてキーボードに顎をデンと乗せて振り返りつつ、こちらの顔を覗き込む。
じ 「・・・姫さま、ものごっつ、頭が邪魔ですよって、退けてくれませんかね
」
姫 「えぇ~、だって何やってるか興味津々
」
なんてやってるとですね
若 「なんか俺様に内緒で夜中に集まって何をやっているのかね
」
って、ニッカボッカ1号参上![]()
じ 「おぉぅ~、若までじぃの邪魔を
」
暑苦しいったら、もぉ。
しかも、忙しいのに、なんなのこのニッカボッカ兄妹はっ![]()
せっかく、猫の手を貸してくれる方々が大小合わせてお二方ほどいらっしゃるのですが、大変迷惑この上ない。
はっきり云ってジャマばっかり。
それでも2号は悩むじぃの傍らで、ずっと朝まで付き合ってくれるから、やっぱり娘の方がイイなぁ~としみじみ思う今日この頃でした。