少し前から疑問に思っていたこと。 夜の1時間と朝の1時間の差はなんなのだろうか? 朝はものすごい勢いで、沢山のタスクをあっという間にこなしてしまう。

 

夜はというと、あーこれもやらなきゃ、これもやりたい。うーんもうちょっとしてからやろうか。気が付いたら1時間経過。2時間経過💦

 

 

少しだけYouTube見てから、少しだけ漫画読んでから(笑)

 

そうして夜が過ぎてゆく(笑)

 

つまり無駄な時間が多い。まあ人生には無駄というか空白の時間も必要なのは間違いないのですが、やりたいことも多々あるのに、空白ばかり優先しててもと

 

逆に考えてみたら、なんで朝はやれるのか?何時までに行動しないと今やらないと出来ない。という時間制限があるからである

 

私達、人生に終わりがあるのは、時間が無制限で命が永遠なら、きっと何もやる気が出ないからかもしれない

 

小学生の頃に漫画を読んで、「永遠に若いまま生きる」というのを想像してみたことがある。

 

今どきの漫画なら「フリーレン」の話が分かりやすいかもしれない。

 

その漫画は「ドラキュラ」の女性で愛しい人が亡くなっても、周囲の親しい人が亡くなっても、その流れを眺めているだけで自分はずっとそこにいる。物悲しさ。だったような気がする

 

人生に限りがあるからこそ、人間は魂を輝いて生きようと思えるのかもしれない。

そういう壮大な話でなくても、夜にやる気を出す方法として、何時までに・・という時間設定は良い方法なのかもしれない。

 

 

それとあまり、考え過ぎずに身体から先に動かすですかね。何をやろうと思う前に、本を読むなら、本のページをとりあえず開く、ブログを書こうと思うなら、その瞬間に一行でも書く。

 

誰かに連絡を取りたかったら、とりあえず取ってみる。

 

それで何かが変わりそうに思えます

 

 

良かったら公式LINEに登録よろしくお願いします。

月に一度、満月の日に無料遠隔ヒーリングを行ってます

 

友だち追加