マタギ テンペスト -58ページ目

マタギ テンペスト

思うがままの天気屋さん。無軌道で日常やら趣味やら書いてきますw

さて、何かここ最近は3日〜4日に一回位の割合でしか

更新出来てない体たらくなのですが、

某感想文が上がると思ったら大間違い!

(↑いや、胸を張って言われましても・・・)

昨日はちょいと遠征してたと言うか

研修があった為に茨城は土浦の方まで

出張しておりました。

因みに長文での更新は

バイタリティー的にも精神的にも

マジでキツい感じなので

気長に待って頂けると幸いなのですm(_ _)m

(早く終わってくれコロナさん)

 

まあ、話を戻すとして、

研修そのものは問題なくと言うか、

恙無く終わった訳なのですが、

問題は帰り道・・・・、

実際にオイラが住んでるのは

イマイチパッとしない埼玉県は

某おせんべい帝国なのですが、

行きは遅刻したらマズイので

朝の5時起きで常磐道をひた走り、

定時一時間前に着いたのですが、

帰りは高速代金をケチりたかったので、

下道で帰る事にしました。

で、ちょいと前は筑波の方に通ってましたので、

其方からの帰り道に関しては、

ある程度融通が効くと言うか、

混まない道路を使って帰る事が出来るのですが、

土浦の方から帰るとなると、

ナビの指示でも、自分自身のイメージでも

外環道の下道出るまで只管に

国道6号線を使うルートかなと言う事になりまして

 

 

↑の人のヤサでもあるマッドシティ目指して

ひた走っておりましたが、

ここ、一本道で走ると結構混む混む・・・

途中、牛久から竜ヶ崎市を通るにあたって

頭をふと過ったイメージが有りました。

それはそこはかとないヤンキー感。

 

まあ、多分ゲームに脳味噌インスパイアされた

影響が多いと思うんですが、

主な要因としては

↑この人と

 

↑この人

 

まあ、単純に名前のイメージだけでもかなり

強そうなイメージしか湧かない・・・。

 

上に出ているマギレコに絶賛出演中の

大庭樹里女史は、作内設定では

二木市の竜ヶ崎町出身・・・

まあ、魔法少女ストーリーを見ればハッキリ

しますが、ぶっちゃけかなりのヤンキー気質。

一見普通に見える髪色もよく見ると

先っちょの方だけオレンジ色のメッシュ入ってます。

 

一方下のGF(仮)にご出演の

竜ヶ崎珠里亞さんは、最早苗字が

竜ヶ崎さんです。(笑)

そしてキャラクターの方も・・・・

もう・・・見たまんまのキャラです。

正義感はかなり強いタイプですが^_^

 

何とは無しに下の名前も

ジュリと言う読み仮名に共通点が有りますし、

魔法少女ストーリー上に出てくる大庭さんの生年と

親父さんの当時と今の年齢を逆算すると

どうやら学年まで一緒の様です。

 

・・・・・、いや一緒にはちょっと見えないですが(笑)

結構見た目の年齢と実年齢が噛み合わないのは

現実にも良くある事です(`・ω・´)

 

ってか、この2人が出会ったら一度はバトルに

なりそうな予感しか有りませんが、

一旦解りあえて仕舞えばウマは合いそうな

気もします(笑)

一度は殴り合うんだろうけど・・_:(´ཀ`」 ∠):

 

と、話を戻してそのまま某マッドシティに

たどり着いたんですが、途中の標識見たら

二ツ木・・・。

 

確信犯か!マギレコ。

 

こうなると虎屋町も有るのかな?

と思いましたが、流石に有りませんでした(笑)

 

正確に言うと京都の方にある様なんですが、

別にヤンキーな町ではない様です。

そう言えば・・この人の格好、

京都っぽく見えなくも無い。

 

まあ、話を戻して

上記二つの街はそう言う所なの?

と思われるかと思いますが

・・・・多分そうです(笑)

少なくもウチみたいな

お煎餅しかパッとしない仄々とした

牧歌的な町に比べると、多分にギラギラ感の

ある所かと存ずる次第でございます( ̄^ ̄)ゞ

まあ、ネットでの情報のみ見た感じですが・・・。

(間違ってもハッシュタグとか付けられない)←(笑)

 

あ、ちなみに最終的に

帰りは三時間半かかりました。

 

 

さて、何やら書くぞ書くぞと

散々言っておいてからに、中々完遂出来ずにいた

某シグルリの感想文ですが、

メインキャラ4人を残して頓挫しておりました(笑)

で、自分はダメダメな人間なので、

更にそれを前後半に分ける算段でいます><

 

いや・・・ホント10日間くらい寝ないで頑張れる体が欲しいわ・・・

等と、のたまった所で現実味に乏しいので←そりゃそうだ。

今の現状で出来る事を出来るだけやろうと思います。

 

今回、どっちを先に書こうかなと思ったんですが、

 

 

やはり先に主人公組だろう?と言う考えのもと、

こちらのコンビをピックアップ!

(アズズさん、園香さん、御免なさい)←笑

実は、対比する二つのテーマを元にキャラについて

感想を書こうと思って居たんですが、

丁度それがストンと落ちるのが、

クラウさん、宮古さんの二人と、

アズズさん、園香さんの二人という囲いだったので、

この様なチーム分けになりました。

(いや、一体何か始まるのか?

もう番組は終了してるのに!!)

 

先ずはクラウさんのプロフィールから・・・・・・・・

 

名前;クラウディア・ブラフォード

天画=14画→凶数 力はあるが暴走しがち

人画=6画→六大吉数 センス有り!バランス感覚抜群

地画=16画→大吉数 面倒見が良く親分肌

外画=24画→六大吉数 ゴージャス感有り、・・まあ金髪グラマーだし(笑)

社会運=28画→凶数 自力本願で努力するも頑固で孤立しがち

家庭運=27画→半吉数 孤独になりがちも独立心が強く生活力旺盛

内運1=5画→大吉数 質実剛健型、簡単にはキレ無い冷静さも持つ

内運2=25画→吉数 職人肌で凝り性、あとやはり頑固な一面有り

総画=30画→半吉数 ギャンブル運有り!変転波乱含みも勝負強さで乗り切る。

生年月日=2006年9月13日

動物占い=緑のチーター(たぬきじゃないのね)

血液型=B型(お魚沢山食べると良いらしい)

身長=164センチ(やはり高め)

お胸のサイズ=ゴージャス!

特技=お歌が上手いのと、喧嘩全般強そう

 

と、色々と今更ながらなプロフィールを

乗っけてみましたが、

特にこれから書く事柄には

ほぼ影響が無いと思われます(笑)

 

まあ実際にお話を見た総評として

当初の印象では主人公としては、

ある意味癖が無さすぎると言うか、

記号的な部分ではほぼ長所しかない反面、

(要は高スペックではありますが)

イマイチ面白みに欠けるキャラかな?

と思って居ました。

勿論、当初の時点では置かれた境遇が境遇でしたので

鉄面皮になりがちなのはしょうがない部分も

有りますが、取り敢えず愛想を方々に

振りまけるタイプでは無いなと(笑)

 

で、話は題名に戻ってエースと親分と言う部分に

触れていきますが、当初の部分では

完全に「エース」の類のキャラだと思いました。

まあ、解りやすい所で高校野球に例えると

特に最近では増えて来ましたが、

必ずしもエースとか四番が主将をするのでは無く、

意外と10番台を付けた補欠の選手だったりとか、

プロ野球でも必ずしもエースとか主役を張る

選手が選手会長になるとは限らないのです。

 

要因は幾つか挙げられますが、

先ず一つにあげられるのが、

その能力故に付いて回るプライドの高さ。

勿論本質的な性格として謙虚な人も中には

居るでしょうが、本人の思わぬ所でも

余りにズバ抜けた資質を持ってたり、

圧倒的な結果を残してる人って、

逆に周りの一般人が勝手に取っ付きにくい

人と勘違いされて、本人は気さくに接したいのに

敬遠されたり、或いは祭り上げられてしまったり

プライドが高い人では?思われたり

する事が多々有ります。

 

二つ目が己が道を追求する余り

他の面倒が見切れないタイプ。

要はそもそもエースとかになるタイプは

その道を極める為に先ず他人云々抜きにして

己の能力を磨く事に重きを置いている

事が非常に多いです。

となれば、当然悪気は無くても他の人の

面倒を見てあげられるだけの

時間や余裕を割いてあげられる状況に

無かったりする訳で、中には

己の面倒すら怪しい人も居ます(笑)

誰とは言わんけど。

 

で、後で後述しますが

その三として、

それ以前に面倒見の良い適任者が

チームの中に居る場合。

そもそもそう言う人が居てくれれば

その人にお任せ出来るわけです。

誰とはまだ言わんけど。

 

まあ、話を戻すとして

実際の所、クラウさんもヨーロッパ戦線では

先頭に立ってピラーと相対して来ましたが

立ち位置としては部隊の精神的支柱と言うよりは

「切り札」とか、「エース」と言う扱いで

ともすると1人だけ生還する事が殆どの為

「死神」呼ばわりされる有様でしたから、

 

それはある意味館山基地に来ても

大きく変わった訳では無く、

エースである事は変わりが無いかと。

 

よくよく見て見ると、館山の他の3人を見た時

何かしらの要因で戦いの途中で一時的に

離脱を余儀無くされているのですが、

宮古さん→玉切れ起こして一旦帰投

アズズさん→ノイズピラー戦闘時に不時着

園香さん→富士山中戦にて片翼大破+気絶

 

作中の戦闘の中で、ラストに空飛ぶオーディン様

と対決してこれに勝利するまでに

 

ただの一度も撃墜されたり、

不時着や退避もせずに戦闘終了まで

戦い抜いているのです。

(一時帰投は有りましたがこれは基地からの指示によるもの)

これぞエースの貫禄!

 

所がいざ館山基地に於ける立ち位置はと言うと、

作中でも言われてる通り、変人揃いの館山基地にあって

割と実直かつ真面目過ぎて不器用な性格と

その癖、サービス精神旺盛と言うか、堅物そうでいて

ノリに対応できる状況対応力のお陰で

意外と面白いイジラレキャラ

変貌した訳ですが、

お陰で色々と救われているのです。

つまらない主人公とか、

お高く止まってんじゃ無いかと

言われる風評や、

或いは孤独感から・・・。

 

そもそも、実際のクラウさんの性格を考えると

弄られる事がそもそも少なかったでしょうから

その手の手合いに慣れてないのは兎も角として

少なくとも人格的に変なプライドは無く、

意外と未知の事柄に対しては臆病、

或いは謙虚ですらある性格です。

そこら辺は3話を見ると分かると思いますが、

物語の最終的には館山基地の事を帰って来るべき

自分の家族とまで言い切ったのですから、

エースが安心して働ける土壌を館山基地は

持っていたと言えるでしょう。

そういった意味では、勿論ピラーと人類との

戦いを描いた作品とは言う物の、

主人公目線で見た場合、孤独に敗れた神様を尻目に

孤独感の殻を破って、人として大切な人情とか

リーダーシップを学んで、1人の人間として

強くなる為の成長物語だったとも言えるのでは

無いでしょうか?

 

そして、そこを学ぶに当たって1番貢献

したのは誰かと言うと・・・・

 

プロフィール(まだやんのかこのノリ)

名前 六車・宮古

天画→11画 大吉数 一歩ずつ着実に発展する

人画→17画 吉数 猪突猛進運、強い信念有り!

地画→15画 六大吉数 心身共に健全にしてタフ

外画→9画 大凶数 頼りなさ気に見られがち、けどオシャレさん

社会運→21画 大吉数 頭領運有り、内外の信用抜群

内運1→14画 凶数 力はあるが制御し切れない1面有り

内運2→12画 凶数 繊細で器用だが感受性強すぎて傷つきやすい

総画→26画 凶数 策に溺れると足元を救われる。真面目に生きれば吉。

生年月日→2007年7月14日

動物占い→黒の猿(何となく似合う?)

血液型→A型(野菜と小麦製品を沢山食べよう)

身長→158センチ(意外と小さく無い)

お胸のサ・・・怖くて聞けない(笑)

特技→家事全般、剣道

 

まあ、例によって特にこれから書く事に

関連性は余り有りませんが、

真面目に話を戻すとして、

個人的にはこの人こそある意味

館山基地の親分だと思って居ます^ ^

さっきの話で1番出来る奴=エースが

必ずしも親分とは限らないとは言ったんですが、

実際にそのエースに親分の資質が有れば

勿論親分で全く以って差し支えないと思います。

が!そもそもそんな人間は中々組織の中で

都合良く現れないのが大多数です。

 

じゃ、親分の資質って何よ?

って事なんですが、細かく書くと色々と

出て来る物の・・・何が1番かといえば

面倒見の良さ!

これに尽きると個人的には思ってます。

能力云々は抜きにして、この資質を

持っている人が親分なりキャプテンなりを

やっている組織はなんやかんや上手く行ってる

事が多いと、少なくとも経験則では感じます。

 

先ず、宮古さんの持つ資質として、

「人気者」と言う事が挙げられると思います、

作中でも殆どの人に好感持たれてる描写ですし

まあ、憎まれ口を叩く人もごく一部いますが

まあ誰とは言わんけど

 

ぶっちゃけ色んなアニメや漫画作品に在りがちな

主人公を人気投票で食って

しまいかね無い雰囲気を感じます。

(クラウさんすんません)

まあ、ちょいと失言しかけましたが、

真面目に話を戻してじゃ何故に人気者なのか?

そこに来るのがこの「面倒見の良さ」と言うやつです。

 

まあ、誰とは言わん人の面倒見を筆頭に

先ずは加入したてのクラウさんの基地案内に始まり

3バカの合いの手にも素早く対応し

(協賛、クラウディア・ブラフォードさん)

野郎どもの更なる要望にも華麗に応え、

大真面目にテンパって居た園香さんもケアして

お祭りでは皆の浴衣を用意したり、

最終話近くでは再び誰とは言わん人のメンタルもケアし

最後の最後には、亡くなられた3バカの供養も率先して

行って居ました。

皆を助ける為に身を粉にして動く様こそ

先ず親分の資質であると言う事を体現しておられます。

 

まあ、その他にももう一つ挙げるとすれば

単純に度胸が座ってる所も有るでしょうか?

初出の何も考えずに勇者砲ぶっ放す所に始まり、

飛行機から飛び降りて、ピラー中枢を

直接刀でぶった斬る、

オーディン様の名前を壮大に読み違える、

各国のエースクラスが来ても、

全く物怖じせずタメ語で馴々しく出来る、

皆のメンタルケアの為に

多少の批判は覚悟の上で祭を企画出来る、

 

そしてこれは真面目に、

ラストのトール戦で3バカが片っ端から

撃墜されても尚、一切折れずに

真正面から勇者砲ぶっ放して、

仇を瞬時に取り返す。

 

いざとなったら全く迷わず猪突猛進出来る

シンプルな一貫性も親分の器だと思います。

(部隊の士気を上げる上ではこの上ない素質です)

 

とまあ、ツラツラと書き連ねましたが

最後にこれこそ親分だと感じさせられたのは・・・

 

 

いや、なんかもうこの腕の掛け方が親分っぽいのよ(笑)

(下町の昔気質の親方さんがやってそう)

 

そして個人的には

画数見ててちょいと思ったんですが、

実は外面に出やすい運勢面は凄く強いのに

内面の部分が実にデリケート。

故に他人の機微に敏感なのですが

その苦労をお首にも出さない所がカッコいいのです^_^

・・・・

 

てな訳で先ずは主要のお二人に出て貰いましたが

大真面目に書こうとして、

やっぱり最終的にはグタグタっぽさを

思う存分振り撒いてしまいました(笑)

まあ、通常記事が先に来るか

残る2人の記事が先に来るかですが

挙げられれば頑張って上げたいと思います^ ^

 

お疲れ様です><

ってか、自分自身大分お疲れの模様ですが(笑)

 

まあ首尾よく4日目で勝ち越しも決めて

当務真っ只中で5~最終日を迎えたのですが、

先月とは裏腹に、最終日は・・・・・・・・どうにもなりませんでしたw

 

四日目終了時の勝ち点がこちらになる訳ですが、

 

最終日の終了時が

 

・・・・・・・・一点しか伸びてねえww

とまあ、4日目終盤から5日目にかけて

ポイント数を順調すぎるくらいに伸ばした結果、

最終日はすべてのマッチアップが大差負けと言う

先月とは対照的な結果となった訳です。

ちなみにポイント自体は六日編成とは言え、

先月の倍以上取得していますので、

バタついた状況下にしては、割と頑張った方じゃないかな?とは思います。

ただ、順位が3ケタから2ケタに差し掛かる辺りで、

明らかに相手を見ていて思うのは、割と個性と言うか、

攻撃型か、思い切り守備に特化しているか?

ウチは割と攻撃型ではあるんですが、本当に攻撃型のチームとなると

部員の7割片が全く守備にポイント振らずに攻撃にすべて振ってるとか

逆に守備型のチームとなると攻撃が殆ど通せないレベルの守備力してるとか、

まあ、ある程度ウチの様に人数居ると完全に足並み揃えるのも難しいんですが、

強くなるためには割り切りと言うか、

偏った視点も必要になってくるのかな?と痛感しましたw

 

ちょいとマジで睡眠不足気味で明日も5時前に起きて

本社に研修とか、かなり凹まされるスケジュールなので、

マジで寝ますw

 

と、いきなりなネタバレタイトルですが、

3~4日目を迎えた勧誘グランプリでは

一応、先ずは最低限度の目標である

勝ち越しは決める事が出来ました^^b

三日目

四日目

で、結構対戦してて思うのは、

まあ、以前にも書いてるんですが、

割と思うように物事は進まないもんだな・・・・と言う事。

 

と言うのも3日目の一回戦まで6連勝決め込んで、

個人的にはこのまま勢いにも乗って、部史上初の

6日編成での3日目で勝ち点褒賞ゲットをしてやろうと

ちょっと調子こいてたんですーー;

(要は端的に開幕9連勝狙い)

 

勿論、勝ち越し自体決めてしまえば、精神的にも

かなり楽にイベントを立ち回ることも出来ますので、

その点でもある程度視点を高く持つことは悪い事ではないんですが・・・・・・・

ちょっと展開を舐めすぎてたかもしれません;;

実際に相手の部活さんは、過去3度対戦して、3度とも勝たせて頂いてた

相手なんですが、自分の中ではその中の状況と現日程を

加味して、これ位ポイントを稼げば勝算が見えるだろう?

と言う考えを持って、掲示板に書き込みやらをしてたんですが、

蓋を開けたら、前回対戦時より日の浅い、しかも参加メンツが不安定な

昼の部に行われる一回戦で、

前回のポイントを凌ぐポイントを奪取してきました。

自分としては理にかなった分析をしていても、相手の意気込みが

それを上回ると言う事はあり得る事で、

確かに、自分が同じ立場でリベンジするのであれば、

多少ペース配分が狂う事になっても、無理する事もあるだろうと

言う所までしっかり考えられていなかったなと・・・・・・。

ただ、最終的な勝ち越しを考えると、この時分で無理しすぎるのも

総合的に見てデメリットが大きいので難しい部分ではあるですが・・・・。

 

で、今日の4日目に勝ち越しを決めたんですが、

実は二回戦までは、精神的にかなり厳しい感じでした^^;

と言うのも、前日までに8勝1敗で折り返して、

残る9戦で1勝すればいいと言う所なんですが、

それに伴い獲得ポイントが高騰すれば当然相手は強いのばかり

当ることになりますので・・・・・・・。

現に昼の1回戦では初顔合せの所と当たって、

中盤以降までギリギリリードされる展開で、

ラスト、頑張って追いつこうと思った瞬間一気に

離されて負けたりとか><

そして、2回戦・・・・・一応この試合で勝ち点は決めれたんですが、

相手は今まで2戦して両方とも負けてる上に、

ランキング的にも完全にウチよりも格上の相手と当たりました。

 

まあ、ここでも中盤までは完全にリードを許してて

ラストでも僅差でリードされていたのですが、

ラスト5分を切った所で、相手にあまり動きが無かったので、

味方にも掲示板で、無理せずに行こうと言った手前、

それをあざけ笑うかのごとく(笑)

(↑部員さんには強制的に無理しろとは言いにくいですし><)

 

自分ともう一人の部員さんがコソコソとスパートかけて追いつき、

気付いたら、残り二分を切る頃にはウチの部員さん総出でスパートをかけていて、

最終的に勝ったという物でした。

これは逆に相手が多分油断してくれたんだろうなと思うんですが、

今までの傾向を見て、ここからは追いついて来ないと言う打算が

油断に繋がってくれたのかな?と思いました^^;

 

で、そんなこんなで勝ち越し決めれたんですが、

そんな中、何か無料で引ける流れ星キュピなるものが

あったので、まあ余裕も出来ましたしタダで元気炭酸も貰えるので、

無料分回してみるか?と回してみたら・・・・・・・・・・・

 

やけに目つきの悪い不知火さんだなあ・・・・と思ったら、

今回の勧誘グランプリのSP支援の筆頭、ナギーさんがここで来ましたw

 

いや・・・・・・・・出て来るとこ間違えてるでしょ?

と突っ込みたくなりましたが、

(まあ最初からフルSPで臨みたかった><)

これで、後半戦に向けて完全にブーストの効いた状態で

臨めるので、残りもポイント重視で頑張ろうと思います^^b

 

まあ・・・・ランキング見たら次に当たりそうな相手・・・・

2チームとも天敵っぽいんですがね(笑)

 

 

取り敢えずお疲れ様です^ ^

ここん所は更新するとなると

期間を開けて長文みたいな流れになって居ましたが、

対抗戦が有ると割と書くこと決まってるので、

ちょいと時間がさければ以外と記事にはし易いのです(笑)

 

まあ、先に結果だけ言えば

 

 

今日も3連勝を決め込んで、これで初日から六連勝!

特に今回は6日間編成で若干余裕もあるので、

精神的にはだいぶ楽に慣れたかなと言う所ですが、

ここん所のウチは、勝ち越し決めてから

元気炭酸の使用量が増える傾向にあり、

↑(マッチング気にせず走る様になる為)

あんまり早く勝ち越しを決め過ぎると、

逆に自分の懐には優しく無い現実が待ち受けて居ます(笑)

 

まあ、それでも負けるよりは勝った方が嬉しいですし、

仮に最終的に負け越したら何の為にやってるの?

とも成りかねないので、勝てるときには徹頭徹尾

勝った方が良いのです^ ^

勿論、ポイント自体は今日勝ちで大分高騰したので

多分明日以降のマッチングはそこそこキツい

相手も出てくると思います。

まあ、取り敢えずは出来る事を出来るだけ

頑張る方向でいきたい所です^ ^

 

あと、別ゲームの話ですが、

何となくでは有るのですが、

 

ハイ。

懲りずにやってしまった(笑)

 

まあ次回以降で来るであろうピックアップで

200回以上回せる余力は有るので

大丈夫では有るんですが、

なんかこのメモリアの可愛さにも引かれて

引いてしまいました(。・ω・。)

 

何かその内調整屋チームに続いて、

ミスドチームも出来てしまいそうな未来が見えます(笑)