またまた、1日飛ばしての更新になりますが、
この9話、感想書いてて思ったのが、
兎に角感想文を書きにくい回だなと思いました。
多分、良い意味でハイライトシーンが多いからでしょうな。
で、ちょいと今回視点を変えてその回のメイン以外で
誰が良い感じだったかな?
と、思い返してみることにしました。
・・・・・・どうせまた、
純子さん分が足りねえええええ!
とか、のたまうのであろうなと思われても仕方ないのですが、
実際の所、そうなんですよ。
今回はかなり大人しめだったと思います。
で、代わりに意外と輝いていたなと思うのが、愛ちゃんなのですよ。
何この可愛い生き物。
いや、もとい死に物。
↑久々に以下略にせずに言って見ました。
その他にも、
さりげなく純子さん分も補充。
もとい・・・良い笑顔ですが、ダンスが好きな彼女は鹿島踊りでも
楽しんで踊られる御様子です。
さらにサキちゃんが飛び降りたシーン。
何か、今回は何時もよりも表情豊かに描かれている様に見受けられます。
思えば放送回も苦節9回。
実質6話が愛ちゃん回かなとも思えるのですが、
主役の1号さくらちゃんは兎も角として、
次回で主役回っぽいゆうぎりさん、
今回のサキちゃん、前回のまさおくん リリイちゃん 7話の純子さん。
何やら、特殊EDの影響+ラストのハッピー具合から見ても
この前3話の主役さんに比べて、ちょっとトラウマ描写+不穏な終り方だった為、
どっちかと言うと最近不遇感と言うか、サポートに回され感が強かったのですが
今回は結構生き生きとした表情で
サポートに回されてたと思います。
てか、ゾンビに生き生きとしたって表現もどうなんだろう?
で、何で急にこんな事を書き始めたのだろうと思われてる方も
ほんのチョットいらっしゃると思うんですが、
今回、まあある意味調子の良いと言うか、生き生きとした感じだったのは
サキちゃん、愛ちゃんだったと思うんです。
(ちなみに6~7話では雷に怯える愛ちゃんを、
サキちゃんがサポートする描写がありました。)
で、こんなん調べてるのはもしかしたら自分だけかも知れませんが
実は、この二人大きな共通点がありました。
生年月日
サキちゃん=1979年5月15日
愛ちゃん=1992年3月7日
・・・・いや、別段年も違えば誕生月も日にちも全然違うやん。
と、思う所ですが、
実はこの二人を昔懐かしの「動物占い」にかけてみた所、
二人ともブルーの狼でした。
ちなみに色まで同じと言う事は
12の動物+平均5個のカラー
(実際には6カラーの動物と4カラーの動物があるのですが)
60分の1の確率、更に言えば二人居る訳なので
二乗して出会う確率3600分の1の確率で、バイオリズムの近い相手となる訳です。
ちなみに某細木さんの6占星術も個人的に源泉は
一緒と思っているので(多分両方とも大元は四柱推命でしょう)
調べたら運命数19の金星人でこちらも合致します。
(と言っても、こっちは生年数で偶奇の流れがあるので
+-の違いはありますが)
なので、何となく調子の良い放送回は合致したのかな?などと勝手に想像しましたし、
意外とサキちゃんと同じく、ヤンキーノリが実は好きだったりとか、
今回のラストのライブの時に、サキちゃんと同じくらい凄く良い表情してたのかな?
と、思ってしまった訳です。
・・・・・いや、みんな良い表情してるんですけどねww
(個人的にゆうぎりさん、特攻服がすげぇ似合うなあ・・・・
サキちゃんが姐さん呼ばわりするのが解る気がします)
ってか、他の色々なサイトさんとか動画サイト見てて
既死團とは良く言ったものだと思いました(笑)
ちなみに某本家の方たちも同じ
影別苦須虎津苦須の
お仲間なので、多分なんやかんやでこじれることは無いでしょう。
まあ、そこの部分は兎も角として、
実際の所ここの流れが同じ人は、バイオリズムの良し悪しやら
性格面やらで同調しやすい傾向にあるため、仲が良いか悪いかは別にしても
長続きしやすい縁にあるそうで、稀に腐れ縁になる事もあるそうですが、
ゾンビィだからそれも有りでしょう(笑)
とりあえず、この二人にはこれからも手を取り合って
仲良く生きて行って貰いたいと思いました。
あ、一応死んでるのか^^;
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