同じ会社に勤める同志のブログより(これぞバイラル)。

このサイトにはボクも感動、表示し続けていたい衝動に駆られる作品です目


こういう作品を見ると、すぐに仕組みが気になるのはこの業界に勤める人の性かしら…。

どうやらYouTube上の動画を集積して実現している模様ですね。


the universe

美ら海発見.jp(http://www.churaumi-hakken.jp/p3/

※上のキャプチャはあまりの感動で勝手に拝借してしまいました、スミマセン。


流れるBGMや色彩、もろもろひっくるめて、とても勉強になったのはもちろん、ボクは九州出身ながら、沖縄にはまだ足を踏み入れたことがないのですが、沖縄というものを見てみたい気持ちになりました。


こうやって気持ちというものは形作られていくと思いつつ、PC上での閲覧ということでモニターの大きさやその他世界観を創る上の限界がある中ながら、何かとても壮大な印象も受けました。


しばらくハマってみますパソコン

去年の終わりくらいかな、六本木ヒルズのツタヤにふらりと立ち寄って店内を眺めていた時に、やっぱり装丁が気になって購入した1冊。本のタイトルは正しくは「変わったねぇ。」の「変」が裏返しになっています(画像参照)。


the universe

しばらく手に取らずの状態が続いていたのですが、何気なく手に取るとあっという間に読みきってしまいました。


ボクは今年の5月で32歳になるのですが、広告について勤勉じゃなかったためか(だから今更ながら本を読みだした)、世の中に変化をもたらした著名な広告やキャンペーンについてさえ、知らないことが多かったりします。


一時代を創った方やそういった時代を知る方がその時代の目線からも今の広告を眺め、「これがこう変わった、あれがこう変わった」と語る反面、各々の対談で「こういうやり方があるかもしれない、ああいうやり方も面白いかもしれない」と、その時代と今を見ているからこそ言える言葉に重みを感じる、印象に残る内容です。



…最近思うこと、本について書くのって案外難しいですね。一応内容を言いすぎないよう、「ここがこうで」という風に各論に走らないように考えると、自分の表現力のなさを痛感ヽ(;´ω`)ノ

結構前に購入し、もうすでにかなり使っていたりもするものですが、今更ながら記事にしてみる。


最近はあまりお金がなくって、買い物ができない状況になってたりするんですが、ちょっと前はMoMAstoreでたまに買い物してました。

その時に購入したカップがこれです。


the universe

名前は「ニューヨークコーヒーカップ」。

MoMAstoreからの紹介文では、ニューヨークの空港や街のカフェ、デリなどでおなじみの紙コップを陶器に進化させたとのこと。毎年その紙コップは1億8000万個も使用されているそうで、「We Are Happy To Serve You(喜んでお客さまにサービスします)」と英字で書かれています。使い捨ての紙から長持ちする陶器へと、これもひとつのエコなんでしょう。


使ってみると、見ての通り取っ手がないので、熱い飲み物は熱いΣ(・ω・ノ)ノ!見た目が好きなので使ってますが( ̄ー ̄;


ちなみに我が家では2個購入しました¥


これ意外に高いですけど、歴史があって、なんかそういう気分(どういう気分かしら)に浸りたい時は良いかもです(・∀・)