はい、こんばんは。
今日は帰り道土砂降りに打たれました。
打たれるのはスワローズ投手陣だけにしてほしいですね。巨人に3タテされるとは…。
そう、私は生粋のヤクルトファン。
さて、今回はパズルの切断編です。
先ずは鎚目をつけた銅板に錫を全体的に塗ります。切った後に一枚一枚錫を塗るのは大変なので、逆に錫を付けたくないピースはバフで剥がしてしまいます。表面に数ミクロン乗っているだけなので簡単に剥がれます。
カーボン紙で転写、更に油性ペンでなぞります。
はい、下準備終わり、かんたーん!
えーここからはカットなのですが、正直コツとか何もないです。地味で時間が掛かる、それだけです!
嘘嘘、コツというか城跡だと思うのですが、角から一枚一枚切っていくのはとっても大変なので大きい塊で切っていくのが良いと思います。
写真見たほうが早いかな。
こんな具合に出来るだけ直線で一度に長い距離を切った方が効率は良いです。
サイズが大きくなるとスタンダードな糸鋸ではフレームが邪魔して切れない部分があるのでロングフレームの糸鋸も用意する必要があります。
因みに全パーツ切り終わったら裏にケガキ針で番号を書いてます。番号ないと後で死にます。マジで分からん。
ロング糸鋸
シーフォースで買えます。
この時は8色だったのでランダムで任意の比率で八分割してます。
この時配色を狙って行うことも出来ますが、無作為なランダムの方が美しいと思うのでやってません。結果同じ色が10ピース固まったりもありますが全然オッケー。私細かいこと気にしないタイプ。
ほい、てな具合で切断編終わりです。
次回は一枚一枚の着色編ですね。
錫を焼きつけたり、剥がしたら、鍋で煮込んだりします。
お気付きかもしれませんが、どんどん文章に本性が出てきております。そう、テキトーなのです。
敬語苦手。おやすみでーす!














