すご~く素敵な小説の表紙 O(≧▽≦)O | 深緑の森と風と♪

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「虹色の図書室」というタイトルで、数年前まで、小説や映画のことを中心に載せていましたが、このたびリニューアル!
 感じたこと、伝えたいことを、小説や映画に限らず書いていきたいと思います♪ よろしくお願いします *^^*

北村薫さんの「ベッキーさん」シリーズの第2弾、

「玻瑠の天」が文庫本で刊行され、やった~!

っと楽しみに読み始めたところです。


そんな感じで帰りの電車の中、「さー読むぞー!」

っと本を開くと目に飛び込んできたのが、

9月の新刊を案内したチラシ。

その表紙には、繊細な蝶がとまっていました。



虹色の図書室-息がとまるほど
▲ 小さくて、あまりよく分からないかもしれないけど

  すご~く、素敵な表紙です *^^*


この蝶は何でできているのかな?

ステンレスをカットしたものかなぁ?

などと思いつつ、家に帰ってネットで検索をかけてみた

ところ、あ~ら偶然!

作ったご本人のblogにたとり着いちゃいましたー(驚)


勝手にリンクを貼っちゃいけないかもしれないから、

ブログ名(しかもAmeba)を紹介しておきますね。

  「a lace KIRIE の蒼山日菜のブログ」

9月4日の記事で触れてらっしゃいます!



ちなみに、これは「切り絵」なんだそうです!

素材は何かなぁ!気になるな~!!

でも、何にしてもすご~い!

素敵ですよね~O(≧▽≦)O