以前、「ライトノベルって気軽に読めるし、なかなか面白い
作品もあるから意外と好きで~す」
てなことを書いたことがあります。
そのときのblog (←ここをクリックネ!)
そのときお薦めしたのが、「文学少女」シリーズ。
物語は一応、完結しているんだけど、サイドストーリー
というか、エピソード集が刊行されていて、つい先日も
新刊が発売されました。
そこに挟まっていたチラシがこれ↓
▲ アニメの絵(右側)を見ると、竹岡美穂さんのイラストの
魅力が出ていないような・・・。大丈夫かな?
要約すると、12月末にさらに新刊が予定されているんだけど、
映画化に先立ちオリジナルアニメーション付きのDVDを発売する
から、欲しければ10月15日までに店頭予約するように・・・
といった内容。
限定品かあ。好きな作品だし欲しいなあ。
っと思ったけど、大問題が・・・・・。
そう「店頭予約」なんです!
ん~、いい大人の男が「かわいい本」を店頭で予約かぁ・・・。
っと躊躇(ちゅうちょ)していたら、既に予約された方のblog記事も!
「よし!僕も勇気出して行くか~!!」
(こんなところで「勇気」を使わなくてもいいかもしれないけど)
っと思っていたところでした。
ところがところが、昨日、たまたまAmazonを見ていると、
予約受付をしていて。
- DVD付特装版"文学少女"見習いの、傷心。(ファミ通文庫)/野村美月
- ¥1,575
- Amazon.co.jp (↑ Amazonへは、上のタイトルをクリックネ)
さっそく、「店頭」ではなく(笑)、Amazonに予約しました。
あ~、たすかったぁ。
だって、やっぱり恥ずかしいもんな~(〃∇〃)
まあ、ここに書いていても十分恥ずかしいけど、
それは、まっ、いーことにしよう (;^_^A
