「錦豊琳」というお店の「かりんとう」 | 深緑の森と風と♪

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「虹色の図書室」というタイトルで、数年前まで、小説や映画のことを中心に載せていましたが、このたびリニューアル!
 感じたこと、伝えたいことを、小説や映画に限らず書いていきたいと思います♪ よろしくお願いします *^^*

普段、おかし類はほとんど食べない僕。

太りやすい体質なので、甘いものは、

 我慢、がまん、ガマン、Gaman・・・・

ん~!ケーキとか、アイスとか、思いっきり食べたーい!


そんな僕に送られてきた「かりんとう」。

僕の姉からです。



虹色の図書室-かりんとう


「かりんとう」って、ほとんど食べない・・・。というか、

ほとんど「砂糖の固まり」というイメージ。

  ん・・・・・・・・

困ったなあ、なんて思って「かりんとう」を見つめつつ、

姉にお礼の電話をすると、


「錦豊琳(にしきほりん)っていう東京駅で並ばなければ

買えないお菓子なんだよ!通販もやってないしね。

とってもおいしいから食べてみて。特に『ごぼう』味がお薦め」


っとのこと。

わざわざ並んで買ってきてくれたようです。

そりゃ、さっそく食べてみるか!っと、お薦めの「ごぼう」を食べてみると、

 !!!!!!

おいしーい! (ナイナイの岡村さん風に)


ぜ~んぜん甘くなくて、これが「かりんとう?」という味。

ホント甘くなくて、ごぼうの風味がよくきいていて、なかなかです。

僕の「かりんとう」という常識をくつがえされてしまいました。

もし、機会があったら食べてみてネ。

僕みたいに、「かりんとう」苦手の人でも、きっと気に入るよ!