「夏目友人帳」って知ってる!? | 深緑の森と風と♪

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「虹色の図書室」というタイトルで、数年前まで、小説や映画のことを中心に載せていましたが、このたびリニューアル!
 感じたこと、伝えたいことを、小説や映画に限らず書いていきたいと思います♪ よろしくお願いします *^^*

「夏目友人帳」ってしってますか?


知っているあなた!

それは、マンガで?それとアニメで?

実は、僕は2月くらいからはまってます。

ちなみに「アニメ」で。


おっと、そこで「アニメ~!?。・・・・」

などと反応するのは「なし」ですよ。

侮ることなかれ!なかなかいいんですo(^-^)o。


1月から3月の深夜、「続夏目友人帳」が放映されていたんだけど、

仕事から帰ってきて、たまたまTVをつけたらやっていて、

なんとなく見たのが始まり。

その癒し系の雰囲気に魅了されちゃったのです。

ちなにみ、文字どおり続編。

現在、最初のシリーズが再放送中です。


どんな話?っと興味をもった「あなた!」のために

簡単に説明すると、


妖怪が見える少年・夏目貴志。

彼にはある秘密が・・・それは妖怪が見えること。

そして、強い妖力を持っていた祖母・レイコの遺品である

「友人帳」と手にして以来、「あやかし」たちから狙われたり、

名前を返してほしいと訪れる「あやかし」の相手をしたり。

そんな、貴志と「あやかし」たちをめぐる物語です。


登場する「あやかし」たちは、日常に存在して、ほとんどが

なんとなく憎めないキャラです。

また、高志の用心棒である「ニャンコ先生」がまたいい味!

愛嬌のある顔で、まねき猫を依代(よりしろ)としつつ、

本当の姿は鋭い名のある「あやかし」(らしい)。

そのギャップ(「な~つめぇ!」と呼ぶ声もまたいい)がなかなかデス!



虹色の図書室

 ▲ 左側が「ニャンコ先生」です。

  なぜ「先生」かというと「用心棒」だから呼ばせている。

  時代劇によくあるでしょ?用心棒を「先生」と呼ぶこと!


原作は、月刊LaLaに連載されている少女マンガ?

読んでみたいな!




ふ~ぅ!かなり語ってしまったぜ!(*⌒∇⌒*)