行け進め | 何かを見つめて踏み出す足は いつも必ず前に出る

帰り道





サングラスをかけ 暮れゆく街を見上げる





西陽が 夕陽が





綺麗に街を照らす。



今日の空も 良い空。





夏が少し 覗きに来た気分。





まだ少し 肌寒い6月





珍しいと思うほど 過ごしやすい毎日に





僕の心はまだ わくわく。





夏よ もう少し待っててね





久しぶりのこの気候





もう少し 味わっていたいから。





さて





明日は何が待ってるかな。





見上げていれば





きっと素敵が 山のように僕を待ってる。





行け 進め





まだ見ぬ明日へ まだ見ぬ楽しみへ。





それじゃ





おやすみなさい。