50の終わり | 何かを見つめて踏み出す足は いつも必ず前に出る

幼少期から いろいろ続く





そんなヒーロー作品が





いよいよ明日 一区切りがつく。





とても寂しくて とても哀しいけれど





後ろばっかりは 見てられない。





時代は変わるもの





いつかはそれも 受け入れられる。





一区切りは 笑顔で





笑って送り出して





また次の いつかを





待っていたい。





そのいつかが





きっとやって来ると 信じて。





明日は楽しく





心の底から





笑顔で過ごそう。





それじゃあいこうか。





おやすみなさい。