葡萄酒を | 何かを見つめて踏み出す足は いつも必ず前に出る

25日





クリスマス。





今年最後の葡萄酒を





ひとり のんびりと





飲む。





特に意味はないけれど





残したまま





来年に持ち越したくは ないからね。





年に3回 お酒の回数も





決めてずっと 守り続けてきた。





大切な時





大切な人とだけ飲むようにしたせいか





ここ数年





飲める回数が 余りまくりだ。





でもそれでいい





これが良い





自分で決めた 自分のルールに





それに従って 尊重してくれる仲間たちが





僕にとっては





何よりも 大切だから。





あと少し 残された今年だけど





精一杯生きて





楽しい話





たくさん していよう。





それじゃあまたね





おやすみなさい。