言の葉の 重さを | 何かを見つめて踏み出す足は いつも必ず前に出る

心の本音を 言う事もあった





建前だけを言うこともあった





綺麗事だけの 時もあった。





本音で語ることが 大切だと思ってたし





今でもそれは 変わらない気持ちなんだけど





それはそれとして





今まで僕の言葉が 誰かの背中を押してきたのも





多分きっと 0じゃないのかな、とか。





どんな言葉だとしても





誰かに届いて刺さったのであれば





それはそれで





誰かの人生を変えられたのなら





前を向く元気をあげられたのなら





それはそれで





良いことなのかな とも。





言葉を使うのは難しい





だからこそ





ほんの少しの表現も





齟齬がないように 僕は書き連ねていきたい。





少しのすれ違いもなく





誰かを救える





言葉だらけの 僕でいたいからね。





そんな生き方





明日も続けていよう。





それじゃあまたね





おやすみなさい。