2012年9月。暑さにもやられて、ついに発熱熱身体がダウンしちゃいました。


もちろん、即入院。仕方ないですね、解熱剤を飲む前に39℃近くありましたからグッタリ


そして、口腔内ケアまで気が回らない状態が10日くらい?


退院後、なんか歯が浮いてる?ような気がするし、そろそろ定期検診の時期。


しばらくは人ごみを避けたいので、1か月後に検診の予約をしました。


しかし。。。。。詰めていたものが取れましたぁ泣


いや~な予感とともに、電話をして、歯科医へ。


予感通り、隙間から虫歯菌がムカムカ 再治療通院が決定しました。。。


・・・


治療が完了後、歯科医が「去年の今頃、矯正の話したねぇ。その後どう?」って。


「やりたい気持ちはあるけど、型取りが絶対に無理です。


今回の普通の型取りも反射嘔吐でとんでもなく大変だったし」ううっ...と私。


「そうだね~(苦笑)。ちょっと待っててね」と歯科医。


しばらくしたら、医院長先生と一緒に戻ってきて、


「費用はかかりますが、鎮静(点滴麻酔)をかければ大丈夫ですよ」と。


鎮静麻酔~?!そんな手があったのか。。。


「不随運動(自分の意識とは関係なく体が動いてしまう)の障害がある方には


診療の安全を考慮して使用してますし、麻酔前から終わるまでは血圧や脈などの


全身管理も行いますから。嘔吐反射で諦める必要はないですよ!」と。


基本的にインビザラインは型取りが1回。



型取りがそれでクリアなら、始めちゃおうかなぁハート


でも大きな買い物になるし、体のバランスも変わるから、ここは慎重に。


「もう1度、矯正の先生にお話を聞きたいです。私も持病の主治医に相談してきます」


再度、カウンセリングをお願いしましたお願い