家に帰ったら「これをみろ得意げ」とおもにが得意げに袋から山菜を出してきました。

友達と草取りしてきたのね・・・にひひ

葉っぱが5枚あるオガピ。

茹でてこんな感じで食卓に上がります。これをチョコチュジャン(お刺身のときにつけて食べるお酢の入ったこ唐辛子味噌)をつけて食べるのが一般的。
私はそのままも味を楽しみたいので何もつけずに食べます。かなり苦いです。疲れてるときに嬉しい苦さ。私苦いものって結構好きです。音譜

翌日にはすべてナムルになっていました。ダウンチャンナムル


↓チナムル (塩とごま油)私のリクエスト

↓コチュジャン味の苦いナムル、スンパプ(だったはず)

↓ねぎのキムチ

どれがどれだか違いがわかりません。
写真を撮ったときにきいたのに、あとでもう一度みたらすでにわからず・・・

オモニもう一回!!!

アイゴーなんでこんなのが1回で覚えられないんだ。みればわかるじゃないか~

といわれても、ほうれん草と小松菜の違いが分かるようになったのも主婦になってから、主婦になっても庭の水仙とにらをまちがえて料理したようなばか者ですから、こんな微妙な草が分かるはずがないんです。

これはビビンバにしたらおいしいんだといって作ってくれました。ちょうどきのこ系とほうれん草のナムル、ねぎのキムチがあったのでね。
私は目玉焼きをしました。(それだけ?)↑かろうじて見えてます。にひひ
苦い味が入ると健康的な感じがしますね。

混ぜては入れるの繰り返しでどんどん量が増えていきます。
だいたい器じゃなくてボールでやってるからね・・・
誰がこんなに食べるんだ。えっ

周りにとばすはこぼすわしながら豪快に混ぜるオモニ~

このところ人数に変動があって仕事疲れでへろへろしてる私・・・
たべてからグダーっとしてたらお皿洗いまでオモニがしてくれました。ホント ハズレ嫁は姑に当たりました。