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JUN16のブログ

5年ぶりですみません!経済的自由への旅路にいる「JUN16」の日記 (^-^

 今話題の「MINTIA」のCM。

全国47都道府県の美少女が登場してさわやかなCM(^-^


 ウェブでは、ご当地の名産品を紹介しています。


 岐阜県のMINTIA娘が紹介しているのは、「五平餅(ごへいもち)」

主に、東濃地方(岐阜県南東部)の名産品です。


 やや太めの串に、つぶしたご飯を小判状にくっつけて、甘いお味噌をつけてこんがりと焼きます(^-^

 

 飛騨高山の「みたらしだんご」もよいのですが、この五平餅もなかなか!


 ちなみに、東濃地方では、「ヘボ」という地蜂の入った五平餅もあります。

私もまだ未体験なんですが、長野県の「蜂の子」のような感覚なのでしょう。栄養価はバツグンでしかも見た目を裏切るおいしさとか!


 東濃地方にお越しの際は、MINTIAとヘボ入り五平餅で決まりです(笑



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「幸せが何なのかは、人それぞれだ。」

この言葉、実は日本国憲法でも保障されていることをご存知でしょうか。


 それが、憲法13条です。

「すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」

 1行目に、「幸福追求」に対する国民の「権利」とあります。
つまり、日本国憲法で「幸福追求権」が保障されています。

 ここで注意しなければならないのは、「幸福権」ではないこと。

 もし、幸福権が保障されていたらどうなるか。そうなると、国が「幸福とはこういうものだ」と決めて、それを国民に押し付けます。
 こうなってしまっては、どこかの国みたいな事態になります。

 「幸福権」ではなくて、「幸福追求権」が保障されているのは、
幸福の内容は人それぞれ違う、だから各人の幸福を追求する権利を保障したともいえます。


 ただし、「幸福の内容が人それぞれ」といっても、制限がないわけではありません。


それが、憲法第13条の2行目「公共の福祉に反しない限り」という部分。

 「公共の福祉に反しない限り」が言っているのは、他人の権利(=命、安全、自由、財産など)を害してまで、幸福を追求をする権利はありません、ということ。

 あなたが「幸福追求権」の結果、今幸せであれば言うことなしです。もちろん「幸福権」の結果、今幸せな方もいるかもしれません。
 
 しかし、「幸福権」の結果、今に納得できないのであれば、幸福追求権について、考えてみる時期にきているのかしれません。

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 ついに、メガネ不要の3Dテレビが登場!


 やはり、裸眼で3Dになるほうが、皆で楽しめるのでいいと思いますが、

3Dメガネが必要な3Dテレビユーザーのお声も聞いてみたいです。


 飛び出し具合とかに、差は出てくるのでしょうか?

そういえば、DSも来年、3DSが登場するのでした。


 一昔に、AUの3D携帯というのが発売されましたが、これは今?やっぱり、映像は飛び出せねばならない必要があるのでしょうか。


 私たちの生活している世界は、もともと3D。3Dの需要は永遠なのか、3D映像が主流になってくる未来には、2Dへの回帰も起こるような予感もします。


 そんな時のために、3Dしかみれないテレビよりも、3Dと2Dの切り替え機能がある3Dテレビのほうが、将来的に需要が出てきそうな気もしました。



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