JUN16のブログ -31ページ目

JUN16のブログ

5年ぶりですみません!経済的自由への旅路にいる「JUN16」の日記 (^-^

 昨日の試合は見ごたえがありました!


劣勢を跳ね除ける底力、相手がイランでも韓国でも安心です(^-^


 それにしても、ウズベキスタンの4強入りは、かくれた衝撃。


FWのバカエフの2得点がすごい。名前も、すごい(笑


 ペタしてね

 ご先祖様探しをするためには、現在から過去へ順番にさかのぼって「戸籍」を取得します。

 そして次に待ち構えている作業が、この戸籍の「解読作業」です。


 というのも、戸籍はアナログの情報(=手書きの文字)だからです。それも、明治・大正・昭和といった、「昔のお役人」の手書きの文字です。


 達筆でキレイな文字に出会うこともあれば、とてつもなく下手でクセのある文字にも出会います。



 さらに、私たちが取得できるのは、戸籍の「コピー」です。

 オリジナルの戸籍は、大昔に作られたものが現在まで保管されていたもの。

つまり、昔の書類なので、劣化している場合が多いのです。つまり、文字自体がにじんでいたり、がかすれていたりすることも多く、さらに汚れや破れのせいで、文字の解読が非常に困難な場合もあります。


 そのため、ある意味「推測」で読まざるを得ない文字に出会います。

もしかしたら、違うかもしれない。けれど、そうとしか読めない。


 特に、個人の名前が判別しにくい時は、一番困ります。
それも、「女性」のお名前です。


 古文の授業などで、「ゑ」のような旧字を習ったと思いますが、昔の女性の名前は、特に、このような昔のひらがな(それも、さらに「くずし字」で書かれています)で記載されているのです。

 そのため、この明治元年生まれの女性の方は、「かよ」さんなのか、「さよ」さんなのか、「とよ」さんなのかなど、判別不能になる場合があります。

 

 幸い、現在の戸籍はデジタル化されているので、昔のひらがなさえも明快に印字されてきます。

 しかし、大昔の戸籍にしか記載のない女性のお名前は、「解読作業」がカギになります。


 ペタしてね

ペタしてね  ヨルダン、シリア、サウジと中東との戦いが続く日本代表。


 準々決勝も中東勢との対戦!

これは、白熱する試合になること請け合いですね。


 韓国やオーストラリアなどの本当のライバルとの対決の前に、乗り越えなければいけない試合、また応援に力が入ります。