福島県の土地の所有者側から、太陽光発電用地として670000㎡の土地をどうか?
と問い合わせがありました。
福島県は初です。
670000㎡のうち、太陽光発電としてはおそらく良くて1/4?、後は風力に。
福島県の再エネ事情はよく判りません。
放射能汚染地であろうが、復興につながるなら、行きます!
まず、事前回答から(笑)

Googleで、確認した感じ、風力に良さそうな山です。

東からと西からで、季節によりまんべんなく風がある感じの山で、近隣にゴルフ場もあります。

ただ、行ってみないと、何も見えません。
データがあるのかも知れませんが、パソコンの中では見えないものが現地にはあります。
回答がきたら、行きます!
待ってて下さいませ(笑)





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太陽光発電用地として山林を仕入れる予定です。

かつては、生産地として使用していた場所だったのですが、手入れをしていないので山林になっています。

地目 山林
面積 約16000坪

進入路100m弱は砂利道ですが…。

IPPに貸出の場合
ざっくりでも、3年以内。
伐採・伐根・造成・産廃をしたとして、経費計上し、5年以内。

自社で取り組む場合は、別の42円案件は譲渡することになるかも知れません。

ただ現状で譲渡はしません。

あらゆる障害をクリアし、初めて譲渡も検討すると思います。

今月は太陽光発電用地として約11000坪を仕入れの予定です。


一万坪ぐらいの面積があると太陽光発電用地しての問い合わせが多いことが、業界では日常になっております。

岩手の場合は農地が多いので、農家でなければ買えませんし、借りたとして、農業経験が無いので、農業をする気もなく、太陽光発電事業者は、断念するようです。

農業事業者に土地を購入してもらい、農業をしてもらいながら、上で太陽光発電をすると良いと思います。

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見た目のダメージと、対外的なダメージがありますのであえて…。

この施設は金融機関、2行による協調融資により設置されているので、保険もしくはメーカー保証の適用でメンテナンス(改修)される予定です。
雪害が適用されると、支援金の適用も可能性があります。

融資側の審査基準を見直す機会になればと思います。

メーカー保証が妥当だと思います。
メーカーさんも保険をかけているので表面上のダメージは無いかも知れません。

ここでメーカーさんの評価が上がるように、メーカーさんには頑張っていただきましょう!

他社はここまでサポート出来ません的な(笑)

ちなみに、発電には影響が無いように感じます(笑)


太陽光発電事業にはこんなトラブルもあるのです。

トラブルの時にどう対処するか、あらゆる想定をしておけば、トラブルにも冷静に判断できると思いますので、感情だけで疲れないように心掛けましょう!

雪害が適用されると行政から支援してもらえるのですし、設置(改修)業者の作業員は作業代が入るのですし、メーカーさんはノウハウの蓄積に繋がる訳で、ある意味、関係者にとっては、素早い対応力による、太っ腹なサポートを内外にアピールするチャンスなのですから、まず、頑張って下さい!

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PV-EXPOに行って何を感じ、何を得、何を置いてきたか。

パネルメーカー数社も観てまわりました。
単結晶・多結晶のシリコン系はだいたい似たような感じでした。

パネルメーカー各社さんには、自社案件のパネル選定を兼ねている話をすると、だいたいのメーカーさんは興味を持っていただいたとは思います。

そして、空いている太陽光発電に良さげな土地。

さまざまなお話になりました。

まず、岩手県に来ていただけるだけでありがたいお話でした。


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PV-EXPOに行って来ました。

何を忘れたのか、招待券が無い…。

とりあえず会場に行ったところ、太陽光発電ムラのメンバーの方とばったり。

事情をはなし、招待券をいただいて、入場することが出来ました。

ありがとうございました。

それにしても、入場者だらけ。

何故か、ある展示者様からは、米をいただいてきました。

ありがとうございます。

仕事で知り合った方々にも、お会いすることも出来ました。

あの広い展示場で、知り合いの方々にお会い出来るとは思っておりませんでした。

興味のあったソーラーシェアリング用の架台など、情報交換のつもりが、架台は詳しくても、肝心な営農の方法が?であったり、一時転用の申請方法を良くご存知でなかったりと、後で営業に来てくれるかどうか?


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太陽光発電10KW~50KWの設備認定の申請ラッシュは、申請IDの番号を確認してみると(笑)

申請IDを確認すると1日で数千件程度の申請があるのではないか?と思います。

申請IDが割当てされて、不備がなければ、認定IDが発行されるのですが、日に数千件も申請があると、審査もどうなんだろうとは思います。

10KW~50KWなので、~10KW、50KW~2000KW、2000KW~を含めると、それはそれは…。

経産省さんには頑張って捌いていだだければ、有り難いと思います。

今年度固定買取り価格が、締め切られたとしても、来年度固定買取り価格がありますので、引き続き、場所の確保は続けます!

固定買取り価格が下がったとしても、消費者(需要)が必要とする限り、自然エネルギーなどの新エネルギーはまだまだ不足しています。

政府は原発の再稼働へ動きます。

太陽光発電だけでエネルギー需要を賄えないのは良く解りますが、エネルギーをシフトする事と、消費方法を見直す事も必要ですので、まだまだ太陽光発電施設は設置可能であり、発展途上です。

明日はPV-EXPOに行く予定です。

とりあえず、名刺を忘れないようにだけしようと思います。

私は一人で行きます!

アポも何もとってません(笑)

ランチでもご一緒しませんか?

まずはお邪魔します!

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雪解けが感じられる陽気な1日でした。

場所により、まだまだ1m以上の雪があったりしますが、車での移動はスイスイです。


太陽光発電の今年度買取り価格でも設備認定の申請期限が近づいてます。

買取り価格の決定は<設備認定の取得><電力需給契約申込みの受付>の遅い日を基準としています。

10KW~50KW未満の産業用太陽光発電設備はインターネットの申込みも可能です。

むしろ、インターネットでの申込みにシフトしている感じです。

まず申込んでIDの取得が可能か確認するのも良いでしょう。

ただ、設置場所がなければ申込みは出来ませんね(笑)

~2000坪ぐらいの場所があれば、検討するのも良いかも知れません。

まだまだ申込み受付まで2日あります。

駆け込みは危険ですので、明日ぐらいまでに一度、申込みして見るのも良いと思います。

慌てず、ゆっくり、漏れなく(笑)

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売りに出ている不動産(土地・建物)を見て来ました。

過疎化が進んでいる地域の典型的な場所です。

主用道(舗装)から一本入り、砂利道を進み、周辺の民家はほぼ無し。





電柱はある。

10t車が入れても、けっこうキツイかも?

最近は、まず太陽光発電用地として見がちになり、田舎の観点が抜けてきがちです(涙)

てな感じで、貸地と売り地では、性格が異なり、地権者やその家族・近隣住民が絡むと更に複雑なのが、不動産です。

買いたい借りたいでも、考え方が異なり、借りたい側がいつから借りたいのか、借りるまでの占有期間の手当をどうするのか?

買いたい側も、いつ買いたいのか?資金は?など、確認が必要です。

資金が無くても買いたい!
資金が無くても借りたい!
融資が下りなければ買えない!
融資が下りなければ借りれない!

何ヵ所でも融資が下りれば可能なので、候補地を全部紹介してください!

ってな方々に多いのは、1ヵ所でとまどるのに、何ヵ所も任せたら、何ヵ月どころか、何年も先になりそうな方々です。

やはり、ベタ付きの担当を貼り付けれる方々でないと、何ヵ所も難しいと私は単純に思います。

隣県のEPCを名乗る方々ですら、何ヵ所も任せたにもかかわらず、他の物件の条件がよほど良いらしく、私が任せた案件は1ヵ所ですらまとめれないのですから(笑)

まぁ、私が任せ過ぎたのも事実であり、他へ振らないでたのもあって、なめられてたのも事実ですが…。

やはり、良い緊張感があって、他のライバルを臭わすぐらいがちょうど良いのかも知れません。

なめられて当たり前、相手は他にも沢山いるのです。

付き合う、付き合わないは自由なのです(笑)

お互い様の世の中ですから、私も仲間に交ぜて下さいませってのが私のスタイルであり、時に八方美人ではありますが、私の芯はぶれてません!ってのが、私のスタイルです(涙)

私の芯がぶれるのは、根本的な事が覆った場合であり、貸すってたのが売るってな時や、売るってのが売らないってな時で、金額・条件など細かい部分は契約しない限り、時間がかかるほど目移りし、変わって当たり前であり、買う・借りる側と売る・貸す側のどちらも良しとなり、契約しないで、まとまらないまま進めた場合のリスクを覚悟する必要があるかも知れません。

の場合の責任は?

私は、契約しない限りリスクはありますよってのが、私のスタイルですので、契約しない限りは浮気しますよってのも、はっきり申し上げますし、最終的に契約に至らない場合の事まで考えて動きますので、責任を追及されたとして、契約できない理由が私自身に無い限りは、契約の当事者間の問題だと思っています。

契約も何も無しで、頼みますよ~ってのもありですし、契約を急いでガチガチなのも、ありだと思います。

地域の為になれば、それで良いのです(笑)

もちろん、私も潤わないと(笑)

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過疎化の地域と住宅街の空き家

人口の減少が進む地域は統廃合により学校が無くなる事でますます過疎化が進んでいます。

学校が無くなると、子供の通学や教育を考え、学校がある地域へと引っ越す家庭や、仕事や日常の便利さを考えると、何も無い地域よりか便利な地域へと移り住む傾向にあります。

ここ数年で、過疎化の加速している地域では、老人ホームへの引っ越しなどで空き家が増えています。

住宅街でも同じ事がいえ、増えはじめています。

少子高齢化、結婚・出産の高年齢化など、明るい未来が見えないのも要因なのかも知れません。

日本では、観光立国を目指し、海外からの移住者を取り込もうと、移民に開放的な措置をとろうと、外国人への投票券の配布や、外国籍の企業や個人に不動産の売買を容認する動きが進んでいます。

海外では、外国籍の企業や個人は借用は認めるが、不動産の所有権までは認められない国もあります。

推進か反対かでは無く、植民地化への懸念があると思うので、すぐに売却する前に貸出しした上で、売却する事も視野に入れて奨めたほうが良いのは無いかと思います。

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不動産情報で土地をパラパラ検索して見ていると、@5,000円/坪程度の土地があったりします。

太陽光発電用地としては高くても、事業用地に検討可能かも見ています。

交通アクセス次第では、様々な事業用として考えられ、周辺の行政の計画や、企業の動向により様々な事が考えられます。

人口流出・少子高齢化を考えると、国内需要の見通しは決して明るい訳ではありませんが、そんな時代だからこそ必要とされる事業があるのですから(笑)


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